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闇の世界の住人

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千葉モノレールのお仕事

2011年に俺の妹がこんなに可愛いわけがない×千葉モノレールとの第一弾コラボの記念切符が発売され、その後もコラボが続きついに2013年には千葉モノレール25周年企画として黒猫と桐乃のラッピングが施されたラッピング車両が千葉の空を舞いました。そしてついに黒猫と桐乃の音声アナウンスまで実現しました!

このコラボにより普段より1割増しの客数になったそうです。若いながらも活躍している黒猫と桐乃ですが、ここではその音声アナウンスの全パターンを紹介します。イベント車両にて聞くことができた音声を全て載せたので恐らく全て網羅している筈です。全ての音声を聞くためには複数の日にわけていかなければいけません(路線が違うため)

 

市役所前上り
桐乃「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます!」
桐乃「本日は私、高坂桐乃と」
黒猫「私、千葉の堕天聖黒猫が車内アナウンスを勤めさせていただくわ」
二人「よろしくお願いします」
桐乃「次は市役所前、市役所前です」

市役所前下り
桐乃「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます!」
桐乃「本日は私、高坂桐乃と」
黒猫「私、千葉の堕天聖黒猫が車内アナウンスを勤めさせていただくわ」
二人「よろしくお願いします」
桐乃「次は市役所前、市役所前です」


千葉みなと
黒猫「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございました」
黒猫「まもなく終点、千葉みなと、千葉みなとよ。JR京葉線はお乗り換えになるわ」
黒猫「本日は千葉の堕天聖黒猫と」
桐乃「あたし、高坂桐乃が車内アナウンスを担当させていただきました」
黒猫「精一杯がんばったつもりだったけれど、いかがだったかしら、皆の移動のお役に立てていたなら良いのだけど」
桐乃「私も不慣れで勉強不足だったかもしれません、でもとっても楽しかったです!皆さんもモノレールの旅を楽しんでいただけたならうれしいです」
二人「お降りの際はお忘れ物のないようご注意ください。またのご乗車をお待ちしております」

 

千葉駅
黒猫「次は千葉、千葉です都賀、千城台方面、JR線、京成線はお乗換えです。お忘れ物のないよう注意して頂戴」
桐乃「千葉駅のお勧めは連絡通路を抜けた先のビルの中庭!、すぐ真上をモノレールが通過する様子は他では見れない光景なのこの景色はアニメのオープニングでも登場したところだからもちろん知っているよね」

千葉駅
黒猫「次は千葉、千葉よ。都賀、都賀、千城台方面、JR線、京成線はお乗換えよ。お忘れ物のないよう注意して頂戴」

千葉駅
黒猫「次は千葉、千葉よ。都賀、都賀、千城台方面、JR線、京成線はお乗換えよ。お忘れ物のないよう注意して頂戴」
桐乃「この先、千葉駅の手前が千葉モノレールで一番高いところを走行する区間なんだって」
桐乃「地上から約20mの高さがあるよ、うぅぅぅー私高いのこわーい♪」
黒猫「あなた嘘がバレバレよ」
桐乃「あはは、やっぱり?確かに高いけど凄く良い眺めじゃない?私は大好きだよ」
黒猫「そうね、眺めが良いという意見には私も賛同するわ」


栄町
黒猫「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます」
黒猫「本日は私、千葉の堕天聖黒猫と」
桐乃「あたし、高坂桐乃が車内アナウンスを担当させていただきます」
二人「よろしくお願いします」
桐乃「次は栄町、栄町です」

県庁前
桐乃「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございました」
桐乃「まもなく終点、県庁前、県庁前です」
桐乃「本日は私、高坂桐乃と」
黒猫「千葉の堕天聖黒猫が車内アナウンスを担当させていただきました」
桐乃「私も不慣れで勉強不足だったかもしれません、でもとっても楽しかったです!皆さんもモノレールの旅を楽しんでいただけたならうれしいです」
黒猫「精一杯がんばったつもりだったけれど、いかがだったかしら、皆の移動のお役に立てていたなら良いのだけど」
二人「お降りの際はお忘れ物のないようご注意ください。またのご乗車をお待ちしております」

葭川公園
桐乃「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます!」
桐乃「本日は私、高坂桐乃と」
黒猫「私、千葉の堕天聖黒猫が車内アナウンスを勤めさせていただくわ」
二人「よろしくお願いします」
桐乃「次は葭川公園、葭川公園です」
黒猫「我が同志闇の眷属…ではなくお客様にご案内があります。優先席付近では携帯電話の電源をお切りください。それ以外の場所ではマナーモードに設定の上通話はお控えください」

千葉公園
黒猫「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます」
黒猫「本日は私、千葉の堕天聖黒猫と」
桐乃「あたし、高坂桐乃が車内アナウンスを担当させていただきます」
二人「よろしくお願いします」
黒猫「次は、千葉公園、千葉公園です」
桐乃「皆さんは千葉市の花を知っていますか?大賀ハスって言うんだけど6月の終わりごろに千葉公園でいっぱい花を咲かせるの実はこの花は約2000年前の遺跡から発掘されたハスの実から花を咲かせた世界最古の花なんだって!歴史のロマンってやつだよねー」

千葉公園
桐乃「次は、千葉公園、千葉公園です」
桐乃「この駅の近くには、約80万点の蔵書を誇る千葉市中央図書館があります。自習室を完備しているから受験勉強にも丁度よいかもしれないね」
桐乃「以前、千葉市が舞台になった作品としてあたしたちもここで紹介されたんだよ」

作草部上下線とも
黒猫「次は作草部、作草部です。お客様にお願いいたします。車内で不審物を発見したら運転士、または駅社員に通報して貰えると嬉しいわ」

天台上下線とも
桐乃「次は天台、天台です。お客様にお願いがあります。優先席付近では携帯電話の電源をお切り下さい。その以外の場所ではマナーモードに切り替えの上通話はお控えください。他のお客様のご迷惑にならないようみんなでルールを守って一緒に楽しい時間を過ごしましょう」

穴川上下線とも
黒猫「次は穴川、穴川です。皆様にお知らせよ、車両の連絡通路は危ないから通らないで頂戴。そのルールを破る眷族を見つけたときには、えっへっへへ…どうなっても知らないわよぉ?」


動物公園上下線とも
桐乃「次は動物公園、動物公園です。この動物公園は二本足で立つことで一躍有名になったレッサーパンダの風太くんがいることで知られています。かわいいから是非みにいってね!」
黒猫「二本足で立つなんて何かの黒魔術に違いないわ!」
桐乃「まーたそういうこといって…だから邪気眼中2病って言われるんだよ」
黒猫「うるさいわねスイーツ(笑)」

みつわ台
黒猫「次はみつわ台、みつわ台です。ちなみに皆さんは途中で列車が止まったらどうやって脱出するか知っているかしら?このモノレールには脱出シュートという機能があって下の道路まで滑り台みたいに降りて脱出できるのよ、万が一のときでもこれがあれば安心ね」

みつわ台
黒猫「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます」
黒猫「本日は私、千葉の堕天聖黒猫と」
桐乃「あたし、高坂桐乃が車内アナウンスを担当させていただきます」
二人「よろしくお願いします」
桐乃「次は、みつわ台、みつわ台です」
黒猫「みつわ台は団地が立ち並ぶ町並みが続くのだけれど桜の名所としても有名で近くの通りには約2kmにわたって桜並木が続く道があるそうよ。私も先輩と一緒に…」
桐乃「ん?何かいった?」
黒猫「ん、んっ!なんでもないわ」

都賀
桐乃「次は、都賀、都賀です。JR線はお乗換えです。お忘れ物のないようご注意下さい。都賀はJR線との乗り換え駅で、通勤、通学の人たちが多く利用する千葉市若葉区の中心駅です。少し離れたところには自衛隊の下志津駐屯地があるの、普段は中に入ることはできないけど年に何回かイベントが開催されるみたいだから興味のある人は調べてみてね」

都賀
黒猫「次は、都賀、都賀よ。JR線はお乗換えになるわ。お忘れ物のないよう注意して頂戴。ここでモノレールのマメ知識よ。モノレールは電車よりも急なカーブでも曲がりきれるのが大きな特徴よ。この先都賀駅の手前で大きなカーブがあるからどのくらいまがるかよく見ておくといいわ。ちなみにカーブの手前でスピードが一気に落ちるからたっている人は気をつけて頂戴」

桜木
桐乃「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます!」
桐乃「本日は私、高坂桐乃と」
黒猫「私、千葉の堕天聖黒猫が車内アナウンスを勤めさせていただくわ」
二人「よろしくお願いします」
桐乃「次は桜木、桜木です。桜木には世界でも最大級といわれる加曽利貝塚遺跡があるの遺跡からの出土品を展示して縄文時代の生活の様子を紹介する博物館が併設しているから、興味のある人はいってみてね」

桜木
桐乃「次は、桜木、桜木です。お客様にお願いいたします。車内で不審物などを発見しましたら、運転士または駅社員に通報いただきますようご協力をお願いします」

千城台北
桐乃「次は千城台北、千城台北です。様々な野鳥観察ができる千城台西公園にお越しの方はこちらでお降り下さい」

千城台北
桐乃「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございます!」
桐乃「本日は私、高坂桐乃と」
黒猫「私、千葉の堕天聖黒猫が車内アナウンスを勤めさせていただくわ」
二人「よろしくお願いします」
桐乃「次は千城台北、千城台北です」


千城台
黒猫「千葉モノレールをご利用いただきありがとうございました」
黒猫「まもなく終点、千城台、千城台です」
黒猫「本日は千葉の堕天聖黒猫と」
桐乃「あたし、高坂桐乃が車内アナウンスを担当させていただきました」
黒猫「精一杯がんばったつもりだったけれど、いかがだったかしら、皆の移動のお役に立てていたなら良いのだけど」
桐乃「私も不慣れで勉強不足だったかもしれません、でもとっても楽しかったです!皆さんもモノレールの旅を楽しんでいただけたならうれしいです」
二人「お降りの際はお忘れ物のないようご注意ください。またのご乗車をお待ちしております」

小倉台
黒猫「次は、小倉台、小倉台です。我が同志闇の眷属…ではなくお客様にお願いがあります。優先席付近では携帯電話の電源をお切りください。それ以外の場所ではマナーモードに切り替えの上通話をお控えください。他のお客様にご迷惑をかけるような人は闇の力によって裁きを受けるから覚悟して頂戴?」

スポーツセンター
桐乃「次は、スポーツセンター、スポーツセンターです」
桐乃「千葉モノレールは昭和63年に千城台駅からスポーツセンター駅の間で運行を開始してから今年で25周年を迎えました」
桐乃「スポーツセンター駅は昔の終着駅だったんだね」

スポーツセンター
桐乃「次は、スポーツセンター、スポーツセンターです」
桐乃「ここには駅名の由来にもなった千葉県スポーツセンターがあるよ私も陸上大会でここにはよくお世話になってるんだよね」
桐乃「一度みんなも足を運んでみてね」


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