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第六篇 雪月花恋から登場した第六番目の色。

妖霊玉妖珠などから生み出される妖力をコストととするカードのこと。これは色としては基本のの五色を跨いで独立した色になっており、デッキコンセプトしだいで色を考えずに使用できる。

幻想「第一種永久機関」 妖珠 (3)
スペルカード:八雲 紫/アナザー  妖怪/鏡 6000
◆このスペルカードのコストは妖力でしか支払えない。
■このスペルカードがバトルゾーンを離れる時、代わりに持ち主の手札に戻してもよい。
■W・ブレイカー

このスペルカードのみ紫の初出のカードなので注釈として「妖力でしかコストを支払えない」と記載されている。紫のカードのコストは妖霊玉妖珠などから発生させる事ができる妖力でしか支払えないので注意が必要。

紫のカードの霊玉は妖霊玉のように半分が別の色を持つわけではなく、両方が紫色になっている妖珠という特殊霊玉となる。妖珠は穢れる事無く妖力を生み出すことができるが、霊力を生み出す事ができないのでデッキの構築や運用に注意が必要。


カードのは紫として数えられる。色にカウントされるため、神宝「蓬莱の玉の枝-夢色の郷-」光速「C.リコシェ」などといったスペルカード能力で参照できる。





カードリスト

第六篇 雪月花恋
スペルカード


参考
   特殊霊玉リスト
   魔霊玉
   魔力
   妖霊玉
   妖力