サントリー

サントリー≪酒類≫(ビール工場・蒸溜所・ワイナリーなど)


サントリー酒類(株) (ビール・発泡酒・洋酒製造)※旧サントリー(株)

P :利根川ビール工場 (群馬県 邑楽郡千代田町)
F :武蔵野ビール工場 (東京都 府中市)
L :京都ビール工場 (京都府 長岡京市調子)
Y→C :九州熊本工場 (熊本県 上益城郡嘉島町)※清涼飲料もあり

? :白州蒸溜所 (山梨県 北杜市白州町)
? :山崎蒸留所 (大阪府 三島郡島本町山崎)
N:梓の森工場 (栃木県 栃木市仲方町字堤下)
? :大阪工場 (大阪府 大阪市港区海岸通)

サントリーワインインターナショナル(株) (ワイン製造)

? :登美の丘ワイナリー (山梨県 甲斐市大垈2786)
? :塩尻ワイナリー (長野県 塩尻市大字大門)


≪食品≫(清涼飲料・水)

※2011年4月1日にグループ会社3社(サントリービバレッジプロダクツ(株)・サントリー天然水(株)・サントリー天然水南アルプス(株))を統合。(サントリーホールディングス株式会社 ニュースリリースNo.11038/2011.3.17)

サントリー?? (サントリープロダクツ(株)または他社委託工場の可能性あり)

WY:(栃木県)
WJ:(神奈川県)
TF:静岡工場 (静岡県)
TT:(静岡県)
TY:(静岡県)
YE:北海道の工場で製造された商品 (ウーロン茶) (代理登録依頼掲示板ログ4より(2014/10/22))

サントリーフーズ(株) (※販売者)

w :(兵庫県) ※サントリープロダクツ(株)高砂工場かもしれません
T :(群馬県) ※サントリープロダクツ(株)榛名工場かもしれません
K :(愛知県)
WD:(神奈川県)
WA:(東京都)
PA:(佐賀県)
WB:(千葉県)
WP:(千葉県)
AJ:(神奈川県)
TS:(静岡県)
VE:(山形県)
VK:(山形県)
VT:(長野県)
VB:(長野県) ※ニチレイアセロラスカッシュに表記。お客様相談センターにて確認
VF:(長野県) ※BOSSブラック缶に表記。お客様相談センターにて確認
SL:(和歌山県)
SS:(埼玉県) ※日本ペプシコーラ製造(株)の工場かもしれません
TK:(静岡県)
NK:(山口県)日本果実工業製
WT:(埼玉県)
AE:(鳥取県) 奥大山の天然水
AH:(京都府) 製造所固有記号:SB から変更 (2016/02/08(月)更新)

RA: 山口県(BOSSとろけるカフェオレ)
C :(熊本県)熊本工場がY→Cに変更、15/04/21お客様センターにて確認(ペプシ)

サントリープロダクツ(株) (清涼飲料 製造を主な事業とする)2009年4月1日設立

T :榛名工場 (群馬県 渋川市半田)
TJ:神奈川綾瀬工場 (神奈川県 綾瀬市深谷上) ※1
S :天然水南アルプス白州工場 (山梨県 北杜市白州町) ※2
EE:木曽川工場 (愛知県 犬山市字角池)
w :高砂工場 (兵庫県 高砂市荒井町新浜)
BR:天然水奥大山ブナの森工場 (鳥取県 日野郡江府町) ※3
※1:旧 サントリービバレッジプロダクツ(株)(清涼飲料製造)2005年9月28日設立
※2:旧 サントリー天然水南アルプス(株)(清涼飲料製造)2008年10月1日設立
※3:旧 サントリー天然水(株)(清涼飲料製造)2006年9月27日設立
※1~3以外は、旧 サントリー(株)が開設した工場で、サントリープロダクツ(株)設立時に承継させたもの

サントリー食品工業(株) (清涼飲料製造)

AG:多摩川工場(東京都 稲城市大丸)ORANGINA 2015年4月22日※お客様電話相談室にて確認済です。
SB:宇治川工場(京都府 城陽市富野荒見田))

サントリー酒類(株) (清涼飲料製造)※旧サントリー(株)

? :九州熊本工場(熊本県 上益城郡嘉島町) ※酒類もあり/記号は同じくYかもしれません


※製造から販売の流れ/サントリーホールディングス株式会2010年(平成22年)12月期 有価証券報告書より

・製造受託:サントリープロダクツ(株)

・製造:サントリー食品インターナショナル(株) /旧サントリー食品(株) … 2011年1月に商号変更

・販売:サントリーフーズ(株)

サントリーは工場のある都道府県名しか教えてくれない為、
「榛名工場」というような断定は難しいというご意見有り

他県もそうであるとの判断から、改行させていただきました。


※350ml缶のCCレモンの賞味期限は、製造日から1年とのことでした。他の飲料、他の内容量では不明です。

※場所により地下水も水道水も使うが、放射性物質は検出されていないものを使っていますとのこと。

※伊右衛門は「京都(山崎)の天然水」と「イオン交換樹脂で処理した純度の高い水(純水)」を使用し、全国の工場で生産しているそうです。

4/14のリリース:
サントリーグループは(中略)「サントリー天然水」をはじめとしたサントリー製品に使用する水の放射性物質分析を継続的に実施することとし、分析をしております。

茨城県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県にある清涼飲料水、ビール、洋酒工場のすべてで、製品に使用する「水」を毎日サンプリングし、 工場ごとに分析頻度を決めて分析を行っています。現時点で、分析したすべてで、放射性物質は全く検出されていません。

お客様相談室からのメール回答には、上記のように自前で検査をしているので、製品がどこで製造しているのかという案内はしておりませんということだけが書いてあった。


「ビタミンウォーター500ミリペットボトル」賞味期限:製造日から6か月
ビタミンウォーター 2リットル入りは製造日から9か月
伊右衛門 賞味期限はボトルサイズにより異なる 2リットル入りは製造日から8か月

烏龍茶2Lペット。
1)AJは神奈川県内の工場。
 具体的な場所と工場数については非公開。
 工場とは言えそこまで数があるわけではないだろうけど、
 東名から見えるあそこかなと地図見たら・・・ここだろうね。

 神奈川綾瀬工場
 http://www.suntory.co.jp/news/2007/9773.html
 >主な製造製品 「伊右衛門」「ウーロン茶」

2)製造日=賞味期限の12ヶ月前
 うちにある烏龍茶は「2012.04.16/AJ」となっているので2012同月日製造ってことか。

3)放射性物質の検査については独自に行っていて、
 0~9Bqまでを非検出=安全としているとのこと。


*****様
ご連絡をいただきましてありがとうございます。
また、日頃からのご愛顧に心よりお礼申し上げます。

お問い合わせの件でございますが、弊社のビール類については原材料の仕入先は、
麦芽:ヨーロッパ・北米
ホップ:ヨーロッパ(ドイツ・チェコ)、一部アメリカ
でございます。
ご参考にしていただければと存じます。
今後とも皆様にお喜びいただけるような製品づくり、企業活動に
努めてまいりますので、一層のご支援を賜りますよう、
お願い申し上げます。
*********************************************
 サントリーお客様センター 鷲見
  0120-139-320 ソフトドリンク
  0120-139-380 ワイン
  0120-139-310 お酒(ワインを除く)、その他の製品
   月曜日から金曜日 9:00-17:00  (祝日除く)
 http://suntory.jp/CR/
*********************************************

ニチレイ アセロラ リフレッシュ(清涼飲料水)
ニチレイ アセロラ スカッシュ(清涼飲料水)
製造日=賞味期限の6ヶ月前
(製造はサントリーフーズ)

各製造工場において使用する水は、地下水と一部水道水とのこと。
使用する水は、活性炭処理〜イオン交換処理をして磨き上げた上で製造しているとのこと。
放射性物質の測定は毎日行っており、検査限界が0〜9ベクレルとのこと。
今のところ事故以来放射性物質は検出されていないとのこと。

ビールについて、電話で問い合わせました。

  • 銘柄によって原料の産地が違う
  • 国産の原料を使用しているものもある

という回答でした。
銘柄を指定して、個別に問い合わせるのがよいと思います。

******
ニチレイ アセロラ ビタミンC(清涼飲料水、サントリーフーズ) について、2011/8/25電話にて質問。
製造日=賞味期限の1年前
水については上記内容と同じで、地下水と純粋処理した水を使用とのことです。
WT=埼玉工場とだけ教えてくれましたが、他の工場でも作っているか等はこちらでもわからない、とのことです。


(代理登録:2012/11/19)
サントリーフーズ(株) リプトン・リモーネ
製造所固有記号:K (←一文字) は愛知県の工場だそうです。
なお、原材料のレモン果汁は イタリアまたはスイス原産だそうです。(2012.11.19 問合せ)




ニュースリリース等

お知らせ 2011年8月11日

サントリーグループは、安全で安心な商品・サービスをお届けするために、平素より徹底した品質保証に取り組んでいます。さらにお客様にご安心いただくために、「サントリー天然水」をはじめとしたサントリー製品に使用する水の放射性物質分析を継続的に実施しています。

山形県、栃木県、群馬県、埼玉県、千葉県、東京都、神奈川県、山梨県、静岡県にある清涼飲料水、ビール、洋酒工場のすべてで、製品に使用する「水」を定期的にサンプリングし、工場ごとに分析頻度を決めて分析を行っています。現時点で、分析したすべてで、放射性物質は全く検出されていません。

今後とも、国や自治体等の指導に従うとともに、環境のモニタリングデータなどを常に監視しながら、一層の安全性確認をしていく予定です。


サントリーグループは、安全で安心な商品・サービスをお届けするために、平素より徹底した品質保証に取り組んでいます。
5月中旬より、複数の県で2011年産の緑茶(生葉)から食品衛生法上の暫定規制値を超える放射性セシウムが検出されたと報道されています。当社の「緑茶製品」は下記のように問題ありませんので、安心してご飲用ください。

当社緑茶製品には2010年産以前の茶葉を使用しておりましたが、7月中旬より一部商品で2011年産茶葉の使用を開始し、7月下旬から順次販売を行なっております。
2011年産の茶葉原料については、放射性物質の自社での検査を含め、安全性を確認して使用しております。
なお、8月10日現在、今まで分析したすべての茶葉において放射性物質は全く検出されていません。


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