04話Q&Aと小ネタ


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

4話Q&Aと小ネタ



4話Q&A

公式サイトにも用語集があります → http://steinsgate.tv/story/story04.html

Q:SERNのハッキングの成果について詳しく

A:ダルはSERN一般職員のアカウントをハッキングすることに成功し、メールを覗き見したところ
「Zプログラム」(このプログラムは計画の意味だと思われる)の実験レポートを発見。
SERNがLHCでミニブラックホールを作り出すことに成功している事と、実験失敗によって人が死んでいる事が分かった。
また、別のサーバで妙なデータベースを発見。
何かのプログラムコードを見つけたが解読はできなかった。(こちらのプログラムはコンピュータのプログラム)
岡部は鈴羽やタイターから聞いた、IBN5100というレトロPCは古いプログラム言語が読めるという事を思い出した。
謎のサーバで見つけたプログラムコードの画像をタイターにメールで送って確認したところ、タイターからIBN独自のプログラム言語に間違いがないと返信を貰った。
3話Q&A:IBN5100の隠された機能について詳しく


Q:紅莉栖の父親がどうしたって?

A:タイムマシンという理論上ありえない物を認めないのは「父と同じ失敗は繰り返さない」との事。
父親はタイムマシン関係で失敗をした事があるのが推測できます。


Q:フェイリス杯で岡部とフェイリスが戦っていたのは?

A:「雷ネット・アクセスバトラーズ」というボードゲーム。
3話Q&A:雷ネット翔について


Q:なんで紅莉栖は岡部のいる神社に来たの?

A:そもそも紅莉栖はタイムトラベルには父親の件があり拒否反応があるのに、ラボで実際に電話レンジ(仮)がタイムマシン的な動作をした事に悩んでいる(ホテルのシーン)。
そして紅莉栖はコインランドリー前で岡部から「SERNがタイムトラベルについて研究している事」「その秘密のプログラムの解明にはIBN5100の特別な機能が必要な事」の2つを聞いたが、
紅莉栖はSERNが真っ当な学術機関であると信じているのでタイムトラベルなんてトンデモ研究をしている訳はないと思っている。
しかしその後、誰か(海外の研究仲間?)にメールしてIBN5100に本当に特別な機能がある事を聞き出した為、全部が岡部のデタラメでもないのかもしれないと気になってきた。




4話小ネタ


ブラック★ロックシューター

まゆりが読んでいるのはブラックロックシューターっぽい絵の同人誌か?
※ブラックロックシューターはイラストレーター「huke」のオリジナルキャラクターであり、シュタインズ・ゲートのキャラクターデザインも同氏なので似た絵を入れたのはスタッフのお遊びか
http://supercell.sc/brs/
http://huke.blog.shinobi.jp/Category/9/


JOHN TITOR◆f8VuYnoyWUの書き込み

10年前に現れた私ですか……
前にも言ったように、残念ながら、私は2000年には行っていません。
が、あなたは他の世界線の私を見た可能性があります。
面白いです。あなたとは一度ゆっくりお話ししてみたい。

私のメールアドレスです。
連絡頂ければお返事します。

titor@egweb.com


キラリちゃん

『雷ネット翔』のヒロイン的な存在。正しくは西村煌里(きらり)という名前の、小学5年生の女の子。
頭が良くて、スポーツ万能。しかもカワイくて性格も◎。ほぼ完璧な少女。おしゃれ好きで、しいたけが嫌い。
まゆりは「キラリちゃん」の大ファンで、コスプレ衣装も作っている。
だが自分ではコスプレはしない、またコス衣装でお金は取らない主義。
まゆりが鈴羽に貰ったカードの文章は、「完璧少女(パーフェクト・ガール) 笑顔も性格も百点満点!」


紅莉栖はワイシャツで寝る派なのか?



萌郁のメール



タイターからの返信メール



自動販売機に虎々ちゃん

自動販売機に描かれているキャラクターは、秋葉原のショップ「コミックとらのあな」のキャラクター、虎々(ココ)。
株式会社虎の穴は、「シュタインズ・ゲート」パートナーズなのでそのまま登場できたようだ。
とらのあな http://www.toranoana.jp/
虎々ちゃんネル☆ http://www.toranoana.jp/coco2/

さんぽの牛丼400円

岡部が置いたのは370円。お金が足りないと呼び止められていたが、聞こえず飛び出してしまった。

フェイリス杯でかかっていたBGM

岡部がメイクイーン+ニャンニャンに入店したときに入っていた曲は
XBOX360のゲームソフトW.L.O.世界恋愛機構のOP曲「ワタシ☆LOVEな☆オトメ!
同ゲームは元々あかべぇそふとつぅが2009年に発売したアダルトゲームだったが、2010年に5pb.によりCERO:Cの恋愛ADVとしてXBOX360へ移植された。
この曲の作詞作曲はフェイリスの声優の桃井はるこである。また、5pb.はシュタインズ・ゲートの開発会社なのも共通点である。
↓曲の該当部分はこの動画の0:50くらいの部分~
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。