「ミツカン」の編集履歴(バックアップ)一覧はこちら

ミツカン」の最新版変更点

追加された行は青色になります。

削除された行は赤色になります。

 **ミツカン
+
+※2017年3月製造分からの記号(「+」が頭についている)
+K:館林工場 (群馬県館林市)
+M:美濃加茂工場 (岐阜県美濃加茂市)
+H:三木工場 (兵庫県三木市)
+R:(株)アーデン (長野県小諸市)
+Z:マルハマ食品(株) レトルト工場 (島根県浜田市)
+W:マルハマ食品(株) レトルト第二工場 (島根県浜田市)
+Y:(株)雪国まいたけ (新潟県南魚沼市)
+※2017年3月1日、法人統合により、(株)Mizkan Sanmi、(株)ミツカンフレシアは株式会社Mizkanとなりました。
+
 
 <常温流通品>
-※2014年3月製造分より、順次、以下に変更
-MT:栃木県栃木市
-MK:群馬県館林市
-MO:大阪府枚方市
-MY:兵庫県三木市
-MM:岐阜県美濃加茂市
-P:愛知県
+(下記は常温流通品の変更前の旧記号が含まれた情報となります。参照の際はご注意ください(2017/03/10))
+MT:(株)Mizkan Sanmi 栃木工場 (栃木県栃木市)
+MK:(株)Mizkan Sanmi 館林工場(群馬県館林市)
+MO:(株)Mizkan Sanmi 大阪工場(大阪府枚方市)
+MY:(株)Mizkan Sanmi 三木工場  大阪工場(兵庫県三木市)
+MM:(株)Mizkan Sanmi 美濃加茂工場(岐阜県美濃加茂市)
+P:中埜総合印刷(株) 食品事業部 マルサンフーズ工場(愛知県半田市)
 FM:福岡県糟屋郡
 (ミツカン お客様相談センター Q&A [[ミツカングループの製品は、どこで製造していますか?固有記号の見方を教えてください>http://faq.mizkan.dga.jp/faq_detail.html?page=1&category=&id=1065]]より転載(2014/09/20、2016/02/20リンク改訂))
 
-(下記は常温流通品の変更前の旧記号が含まれた情報となります。参照の際はご注意ください(2014/09/20))
+(下記は常温流通品の変更前の旧々記号が含まれた情報となります。参照の際はご注意ください(2014/09/20))
 T:栃木工場(栃木県栃木市)
 GM:館林工場(群馬県館林市)
 HM:半田工場(愛知県)
 OM:大阪工場(大阪府枚方市)
 Y:三木工場(兵庫県三木市) (※旧固有記号 H)
 FM:福岡工場(福岡県糟屋郡)
 F:協力工場(愛知県) 
 P:愛知県
 GW: ?
 
 <チルド流通品>
-GT:館林工場(群馬県館林市)
-HY:三木工場(兵庫県三木市)
-MC:岐阜県美濃加茂市
+(下記はチルド流通品の変更前の旧記号が含まれた情報となります。参照の際はご注意ください(2017/03/10))
+GT:(株)ミツカンフレシア 館林工場(群馬県館林市)
+HY:(株)ミツカンフレシア 三木工場(兵庫県三木市)
+MC:(株)ミツカンフレシア 美濃加茂工場(岐阜県美濃加茂市)
 CS:水郷工場(千葉県)
 AT:中部工場(愛知県)
 
 その他の記号:日本国内の協力会社
-N:愛知県
+N:中埜酒造(株) 粉末事業部 港工場(愛知県半田市)
 KM:愛知県半田市
 K:茨城県常陸太田市 マルエツ限定おいしいカップ納豆
 Q:茨城県常陸太田市
 SB:茨城県
+A12:マルカワ食品(株)(北海道札幌市清田区)(納豆類)
 
 〈清涼飲料水〉
 梅はちみつ黒酢ストレート
 はちみつりんご酢ダイエット
 JK:熊本県
 
 
 【製造日の調べ方】 
 ・醸造期間が異なるため酢の種類により異なる。
 ・下記3商品の場合、記載されている賞味期限から下記の月数を差し引いた時期が製造時期 
 「穀物酢」「米酢」「純米酢」 500ml:24ヵ月(×1ヶ月30日換算 = 720日)
 「味ポン」12ヶ月
 「かおりの蔵丸搾りゆず」8ヶ月
 
 ・2011年4月時点で流通しているものは震災前製造のものが多い
 (「今年収穫される米の原産地についても安全なものを使用できるよう検討いたします」)
 →計算するか直接問い合わせた方が確実
 
 計算例)
 ・賞味期限13.3.10の米酢→「2011年3月22日製造となります」
 ・賞味期限13.3.12の穀物酢→「2011年3月24日製造となります」
 
 ※注意!!※
 醸造時の仕込み水を「穀物酢」「米酢」「純米酢」については製造年月日の1ヶ月前に使う。
 →上記2例は、製造年月日が原発事故後だが、原材料の中に水を加えたのは事故前の2月下旬となる。
 ↑に対して
 「1ヶ月前」とあるが具体的時期は企業秘密で答えられないとのこと。 
 成分を調整する過程で直前でも水投入はありえるということでした。(2011/05/17-代理依頼登録掲示板より)
 
 【仕込み水の安全性について】
 「現地の水道水か地下水を使用しています。栃木工場では国と栃木県による測定値で安全確認をしております」
  原発事故前の基準で安全を確保し、内容をHP等で公開してほしい旨を伝えたところ、
 「心配されるのはごもっともです。弊社も(放射性物質への対応は)初めてのことですので
 対処法はまだ決まっておりませんが、本来の基準・暫定基準について勉強になりました。社内でも伝えて検討したいと思います」
 (2011年4月28日問合)
 
 
 【納豆について】
 水郷工場は被災したため3月末までは製造していない。
 4月からは通常の半分の製造で愛知の工場のものも関東に供給されていた。
 水郷工場は井戸水を使用している・館林工場は水道水。
 5月末より放射性物質の検査を開始した。
 現在は検出されず。検出限界は5ベクレル。
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。