ここでは、すれちがい伝説2のカギの入手方法と開放される場所を掲載している。
カギは特定の条件を満たすことで宝箱の中から入手でき、ワールドマップで自動的に使用されて、対応するカギ穴マークのステージを開放する。
開放されたステージは、周回プレイやあきらめるによってセーブが初期化されても開放されたままであり、ゆえに周回プレイを繰り返しても、同じカギを再入手することはなくなる。

青銅のカギ

通行可能になる場所 伝説2表ステージ「ふきつなほこら」
入手方法 伝説2表ステージを2周クリアで入手可能。(宝箱の中に、ワリオのぼうしと一緒に入っている)

銀のカギ

通行可能になる場所 伝説2裏ステージ「さばきのほこら」
入手方法 伝説2裏ステージの「邪神の祭壇 前」「やみの遺跡 東」を両方突破すると、出現する宝箱から手に入る。

金のカギ

通行可能になる場所 伝説2裏ステージ「封印の間」
入手方法 全てのやみの王(裏伝説ラスボス)戦にて、遭遇時から勝利までを 合計20人以下の勇者で達成 すると手に入る。
仲間のくすりで呼び戻した勇者もカウントされる ので注意。
コンビレベル9以上の合体剣主体で攻撃すると満たしやすい。
青銅のカギや銀のカギより先に入手することも可能。ただし、 銀のカギがないと封印の間に繋がるルートには入れない
3周目までなら宝箱に帽子と一緒に、4周目以降でもカギだけが入った宝箱が出現する。

金のカギ入手戦の攻略例

準備

  • 作戦によって違うが、大量のゲームコインを確保しておく必要がある。
  • ラストゴーストを あと1回の合体剣で確実に倒せる状態に追い詰めておく

正攻法 高レベル勇者を繰り返し出撃させる

  1. 歴代からレベル7の勇者を雇って1人だけで出撃し、剣攻撃を繰り出す。これを全てのやみの王が倒れるまで繰り返す。
    • レベル7勇者(雲の効果でレベル6にされる)の剣攻撃が全部命中すれば18ダメージ。最短だと14回目の出撃で達成できる。( コイン総数126枚が必要 )
      最悪でもミスが18回以内なら20回目までに達成可能。単独出撃なのでクリティカルも期待できる。
    • レベル6勇者だとミスが10回までしか許されないので運が悪いと失敗してコインの無駄遣いになる。とはいえクリティカル1回につきミス2回が帳消しになるので成功率は十分。
    • レベル5勇者だとノーミスでも10ダメージ足りない。理論上はクリティカルが2回以上出れば倒せる計算だが、かなり分の悪い賭けになる。

攻略例1 高レベル勇者コンビのみを出撃させる

  1. 歴代から高レベル勇者の同色コンビを雇って2人で出撃し、合体剣を繰り出す。
  2. これを全てのやみの王が倒せるまで繰り返し、20人以内の攻略を目指す。
    • 合体剣はほとんど外れないので、同色のレベル9コンビ(レベル4勇者×2など。雲の効果でレベル7にされる)を雇って合体剣を繰り返せば、28ダメージ×9回で、18人でほぼ確実に達成できる。( コイン総数108枚が必要 )

攻略例2 高レベル勇者コンビを仲間のくすり(8コイン)で復活させ続ける

  1. 高レベルの同色勇者2人、補助に回る勇者2人の計4人で出撃。
    • 補助の勇者はさすらいで雇い、オレンジが必要なら歴代の3人目で雇う。
  2. 全てのやみの王戦開始時にのみ、オレンジの魔法or晴れのくすりを使わせる。
    • オレンジの魔法には発動失敗がなく、5回攻撃を当てられれば薬で雲をはらうよりも合計ダメージが多い。
  3. あとは「高レベル勇者コンビによる合体剣」「仲間のくすりで復活」の二手を全てのやみの王が倒せるまで繰り返す。
    • 同色レベル7勇者×2人+オレンジ勇者+さすらいの勇者で、攻撃がハズレなければ、コイン消費(23+8x4=)47枚で攻略可能。

参考動画(URL掲載者=動画のうp主)
http://www.youtube.com/watch?v=DMgUjEb0iEQ

攻略例3 すれちがいと歴代の混合コンビを作り、力のくすり(20コイン)で一斉強化

  1. おしらせリストで確認しながらMiiを 7人 広場に招き入れる。
    • 7人に満たなかったり、超えていたらダメ。
  2. 同色コンビを4組作れるよう、歴代から色を合わせるようにレベル4前後の勇者を3人雇い、合計10人で出撃する。
    • レベル5勇者だと、レベルダウンの雲(-1)&力のくすりの環境ではレベル7になる。
  3. 余った2人の勇者に全てのやみの王戦開始時に「力のくすり」「オレンジの魔法(使えたら)or晴れのくすり」を使わせる。
  4. 4組の合体剣で全てのやみの王に総攻撃。そこそこ命中すれば、過半数(125)を超えるダメージを与えられる。
  5. いけると思ったら、もう一度同じことを繰り返そう。