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2015 > 03 > 16-01


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TrinityGames.com


丁度良いタイミングになりましたので。

■RSPの第3勢力 TrinityGames.com

2014年11月末、日本国内に於ける3番目のゲームサーバ提供企業としてTrinityGames.comが活動を開始しました。

当初、あまり利用者が増えないのであまり知られていないように感じましたが、
この1ヶ月程で急激に利用者が増えています。

主にアンランクサーバでの利用が多いこともあり、
低スロット機が目立ちますが一部は64スロットのランクサーバも存在するようです。

■安い

(昨日の記事より引用)
GameServer.com社のレンタルサーバは、
70名(プレイヤー64名 + 司令官2名 + 観戦者4名)構成の場合、
なんと19,500円/月以上の負担となります。

ところがTrinityGamesの場合、同一条件で8,470円/月の負担に抑えられます。

これは一気に移行が進みそうです。

■速い

遂に日本にもこのサービスが上陸しました。

High CPU Priority

CPU割当強化オプションです。
$10/月の有償サービスですが、ラグ対策には効果がありそうです。

■場所

また東京都内の沿岸部です。

たまには関西方面なども良いと思うのですが...

■実績

海外では老舗です。

ちなみに、私も現在使用中です。

と言っても海外にて稼働しているサーバですので、
日本国内で使用されているマシンの性能やサポートの状況は不明ですが...

■Battlefield Hardline

もちろんサービス対象になっています。

しかも、こちらは70スロット機で6,183円/月とお買い得です。

■微妙な不安

なぜBattlefieldHardlineの方が安いのか?

通常、レンタルサーバの価格は必要なリソースに比例するものです。
つまり、Battlefield4用サーバと比較し、BattlefieldHardline用サーバは用意されているCPUの性能が低いことになります。
(実際にはVMの可能性が高いのでCPU性能も仮想的な割当になりますが)

BattlefieldHardlineの方が低性能なサーバで良い理由があるのか?

残念ながら思い当たるところがあまりありません。
強いて挙げればマップが狭いところぐらいでしょうか...

事実、Battlefield3や4も初期はサーバの性能不足で酷いラグに悩まされました。

i3DやGSの価格を確認しておりませんが、この点は心配なところです。

これだけ価格が違うと怪しさを感じるものですが、
海外で稼働している私のサーバは至って快調です。

これから契約される予定の方はまず短期間で契約してみるのがお勧めです。

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