超電子バイオマン


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放映期間

  • 1984年2月4日から1985年1月26日。


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大いなる力



登場レジェンド

郷 史朗(ごう しろう)

  • 超電子バイオマンのレッドワン。
    • 宇宙飛行士であり、『超電子バイオマン』本編では「日本人初のスペースシャトルパイロット」ということになっている。500年前、宇宙人が照射した「バイオ粒子」という特殊な粒子を浴びた人間の子孫であり、その影響で動物と会話ができるという特殊能力を持つ。

言動

  • 「恐れていては駄目だ! 地球に悪の手が伸びたときこそ、みんなの愛を寄せ合うんだ!」
    • 「超電子バイオマン(『バイオマン』OP)」の歌詞「おそれていてはダメだと 心にだれかのメッセージ」「地球に悪の手がのびる」より。

登場怪人

シルバ

  • 『超電子バイオマン』に登場した、第三勢力の戦士。原典での名前は「バイオハンター・シルバ」。
    • バイオマンのメンバーの先祖が浴びた特殊な粒子・バイオ粒子を巡る対立から、結果的にバイオ星を滅ぼしてしまった組織・反バイオ同盟が作った機械兵士。
      • 「バイオ粒子を戦争に利用されては危険」という反バイオ同盟の方針に従い、バイオ粒子の反応を持つものを全て破壊・抹殺するために作成された殺人ロボットであり、バイオ星壊滅の際に一緒に壊れたものと思われていたが、バイオ粒子反応を追って地球に降り立ち、バイオマンのメンバーと激しく衝突する。
      • 同時に反バイオ同盟に製造された巨大ロボット・バルジオンをパートナーとするが、地球に到着する際にはぐれてしまい、そのため劣勢になると「バルジオンさえあれば…」と歯噛みする台詞が常となっていた。
    • 劇場版4においては大ザンギャックの副官、仮面ライダーを抹殺する「ライダーハンター・シルバ」として登場する。

言動

  • 「ライダー粒子反応あり!破壊!」
    • 『超電子バイオマン』本編では「バイオ粒子反応あり!破壊!」と宣言してから攻撃していた。

メカクローン

  • 『超電子バイオマン』に登場した新帝国ギアの戦闘員。
    • 劇場版2においては合体戦闘員の一部として登場する。

豪快チェンジ