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悠木 悠(ゆうき はるか)

  • 性別:
  • 胸:俎板
  • 学年:学生以外
  • 所持武器:カルテ
  • 出身校:希望崎
  • 攻撃力:0 防御力:1 体力:5 精神力:4 FS(説明力):15

特殊能力名『私だけの宝物(プレゼント・フロム・ユー)』 発動率:100% 成功率:100%

効果:発動率+20 2.5×20=50
対象:周囲1マス1人 1.4
時間:1ターン 1
消費制約:なし 10

効果値 50×1.4×1=70
発動率 (100-70+10)×(1+1.5)=100

<能力原理>

初の実戦に緊張している魔人たちの緊張を和らげるために心理カウンセリングを行う。
対象となった魔人は少しだけ自分の能力に自信を持つようになる。
これだけ見ると精神攻撃っぽいけどそんなことはない。

キャラクターの説明

希望崎学園の心理カウンセリングのために派遣された非常勤講師。25歳。
人間と魔人を別け隔てなく接するために様々な生徒から尊敬されている。
特に、友人がいない魔人にとって彼は唯一の心の拠り所である。
魔人非魔人問わず「ゆう先生」と呼ばれている。

ハルマゲドンには興味がないが、魔人たちから協力を仰がれて参加することになった。
戦闘には長けていないが「いるだけで心強い」という理由で連れてこられた。
いやいやで参加してはいるが、一度引き受けた以上は最後まで付き合うのが道理だと考えているので途中で逃げ出すつもりはない。

彼は魔人の中でも珍しい常識人であり、魔人とは思えない程に身体能力が低い。
背丈は160センチ程度、仕事中はコンタクトを着用しているが、家では眼鏡をかけている。
一見女性みたいな風貌だが、男性だと分かる程度には男性的な顔をしている。
声はこの年の男性にしてはかなり高く、ボーイソプラノに匹敵するレベルである。

女装趣味はないが、しばし一部の生徒から無理やり着させられることがよくある。
抵抗しようにも力がないので抵抗しようがない。一応記述しておくが、彼は特殊な性癖の持ち主ではない。