ProjectD参加以降の路線の紹介です。

名鉄名古屋本線

路線総延長 99.8km
軌間 1067mm
駅数 60駅
複々線区間 金山~神宮前
電圧 1500V(直流)
閉塞方式 自動閉塞式
最高速度 120km/h

20、21話で運転。
現在の名古屋本線のうち、豊橋~名鉄名古屋間は愛知電気鉄道が、名鉄名古屋~名鉄岐阜間は複数の鉄道会社が合併して開通した。

豊橋~名鉄名古屋間は愛知電気鉄道が敷設。1917年に有松線という名称で神宮前~笠寺(現在の本笠寺)間を開業。その後、岡崎線、豊橋線と名前を変えながら昭和2年に豊橋まで開通した。

名鉄名古屋~名鉄岐阜間の名岐線は、現在の枇杷島分岐点から丸ノ内までを名古屋電気鉄道、丸ノ内~国府宮間を初代名古屋鉄道、国府宮~名鉄一宮間を尾西鉄道、名鉄一宮~笠松間を名岐鉄道、笠松~名鉄岐阜を美濃電気軌道が開業させた。
その後名岐線内で合併、統合が行われ名岐鉄道というひとつの鉄道会社となった。

1935年に愛知電気鉄道と名岐鉄道が合併し、再び社名は名古屋鉄道に変更、これが現在の名古屋鉄道になっている。
合併直後は豊橋線側が1500V、名岐線側が600Vで架線電圧が異なり、金山橋駅(現在の金山駅)で乗り換えが必要だったが、1948年に名岐線が1500Vに昇圧され直通運転が開始、現在の名古屋本線の形になった。
このような背景から、名鉄名古屋本線はキロポストが4つに分かれて設置されている。

20話の漫画パートでも触れられているが、名鉄岐阜を出た直後には長さたった20mの単線区間が存在する。開業時は複線だったそうだが、第一次世界大戦の際の資材不足で岐阜市内線にレールを転用するため、岐阜~茶所間を単線にしたとされる。後にほとんどの区間が複線に戻されるが、東海道線の下をくぐる20mの間だけなぜか現在でも単線のままで使用されている。

ゲームでは直線の多いハイスピードコースだが、コーナーも決して少なくはなく、RSの路線にしてはテクニカルなコースである。
名鉄名古屋駅ホームの直前直後のトンネルはドリフトができないのでブレーキで…と思いきや片輪ドリフトが普通に使えてしまう。
ストーリーを気にするのならここは素直にブレーキングでクリアしよう。勝ちたいだけなら使い放題。

駅一覧(赤字はバトルで使用しない駅 緑は飯田線との共用区間)
駅名 乗り換え路線
名鉄岐阜 JR高山本線 JR東海道線 各務ヶ原線
加納
茶所
岐南
笠松 竹鼻線/羽島線
木曽川堤
黒田
新木曽川
石刀
今伊勢
名鉄一宮 尾西線(佐屋方面/玉ノ井方面)
妙興寺
島氏永
国府宮
奥田
大里
新清洲
丸の内
須ヶ口 津島線
新川橋
二ツ杁
西枇杷島
(枇杷島分岐点) 犬山線
東枇杷島
栄生
名鉄名古屋 東海道新幹線 JR東海道線,中央線,関西線 あおなみ線 近鉄名古屋本線
山王
金山 JR東海道線,中央線 地下鉄名城線,名港線
神宮前 常滑線
堀田 地下鉄名城線
呼続
本笠寺
本星崎
鳴海
左京山
有松
中京競馬場前
前後
豊明
富士松
一ツ木
知立 三河線
牛田
新安城 西尾線
宇頭
矢作橋
岡崎公園前 愛知環状線(中岡崎)
東岡崎
男川
美合
藤川
舞木(信)
名電山中
本宿
名電長沢
名電赤坂
御油
国府 豊川線
小田渕
伊奈
平井(信)
(下地)
(船町)
豊橋 JR東海道線,飯田線 豊橋鉄道

名鉄常滑線・空港線

路線総延長 29.3km
軌間 1067mm
駅数 23駅
電圧 1500V(直流)
閉塞方式 自動閉塞式
最高速度 120km/h

22、23話で運転。
常滑線は、愛知電気鉄道が初の路線として1912年2月(明治45年)に傳馬~大野(現在の神宮前駅の付近から大野町)間を開業させたのがはじまり。
同年(大正元年)に傳馬~秋葉前間を、翌1913年には大野~常滑間と秋葉前~神宮前間を開通させ全通した(秋葉前駅は大正8年廃止)。
また名古屋臨海鉄道の開業までは、東名古屋港からの貨物列車も走らせていた。現在でも沿線には工業地帯が多く、常滑線は
工場で働く人々の通勤の足としても利用されている。
後述の空港線の開業後は、中部国際空港への唯一の鉄道アクセス路線として旅行者の利用も増え、現在では名古屋本線、犬山線に並ぶ
名鉄の主要幹線のひとつとして機能している。

空港線は、中部国際空港への乗り入れを行うべく常滑~中部国際空港間を延伸させたもの。
2004年10月16日に空港関係者限定の暫定開業、翌1月29日に正式開業した。
(空港開業前であったにもかかわらず、空港線の開業日には14000人もの客が訪れてしまい、当日唯一飲食物が買えた空港内のサンクスがカラッポになった)
空港線は中部国際空港連絡鉄道という第三セクターの鉄道会社が第三種鉄道事業者として施設の建設・保有をしており
名鉄は第二種鉄道事業として施設を借り受けて使用している。
空港線の起点は常滑駅だが、列車の運行上では中部国際空港方面が上り、常滑方面が下りとなっている。

ゲームでは各直線がかなり引き伸ばされており(特に西ノ口~大野町間)、ドリフト等の操作が必要となるきついコーナーはところどころに数個あるだけで、ドラマティックモードではミュースカイを抜くまでが非常に暇になる。逆に劇中では最長のストレートと言われている新舞子以北のほうが細かいコーナーが点在しており、抜いたと思って気を抜いていると痛い目にあう。

駅一覧(青字はゲームで使用しない駅)
駅名 乗り換え路線
中部国際空港
りんくう常滑
常滑
多屋
榎戸
蒲池
西ノ口
大野町
新舞子
日長
長浦
古見
朝倉
寺本
尾張横須賀
太田川 河和線
新日鉄前
聚楽園
名和
柴田
大同町
大江 築港線
道徳
豊田本町
神宮前
↓名古屋本線直通


東武伊勢崎線(東武スカイツリーライン)

路線総延長 114.5km
軌間 1067mm
駅数 55駅
複々線区間 北千住~北越谷
電圧 1500V(直流)
閉塞方式 自動閉塞式
最高速度 120km/h

24、25話の中盤~ゴールまで、26、27話の中盤まで運転。
東武鉄道としては一番最初に開業した路線(当時は北千住~久喜間)で、浅草駅から埼玉県、両毛地域を結ぶ路線。
JR、第三セクターを除いた私鉄のなかでは最も長い距離を持つ鉄道路線(2位は近鉄大阪線)である。
また、北千住~北越谷間にはこれまた私鉄最長距離の複々線区間を持つ。
しかしその長さゆえか、途中の太田駅で運行系統が分割されてしまい、現在のダイヤでは1日たった1本の特急りょうもう号浅草発伊勢崎行きが設定されている以外で浅草~伊勢崎間を直通運転する列車は一本も存在しない。
長い複々線区間を持つため、緩急が明確に分離されているため高密度運転、北越谷以北の複線区間も線形がよく、高速運転が可能となっている。
ターミナル駅が浅草と都心から離れて置かれているのは、複雑な事情が絡んだ結果である。
1962年からは北千住から営団地下鉄(現:東京メトロ)日比谷線と直通運転を開始して都心への乗り入れを果たした。
その後2003年には曳舟~押上間に連絡線を敷設して同半蔵門線との直通運転も開始、念願の10両貫通編成の運転も開始されている。
業平橋(現:東京スカイツリー)の直近に東京スカイツリーが建設されることが決まると、伊勢崎線もアクセス路線のひとつになることから
サービス向上を目的に、浅草、押上から東武動物公園間の愛称を「東武スカイツリーライン」とし、駅ナンバリングも導入された。

余談だが、浅草方面への列車が6両編成以下と短いのは、ホームの中ほどから隅田川の鉄橋にかけて急カーブがあるなど
浅草駅の立地の関係でこれ以上ホームを延長できないためである(なぜか漫画では10両編成の51901Fがホームに入っているが)。
現在でも2番線先頭2両分は狭く立ち入り禁止になっているほか、どのホームでも隙間が非常に広いため、劇中の大輝や酒井のように転落する危険があるため歩行の際は足元に十分注意すべし。

駅一覧(赤字はバトルで使用しない駅)
駅名 駅番号 乗り換え路線
浅草 TS-01 地下鉄浅草線,銀座線 つくばエクスプレス
業平橋 TS-03
曳舟 TS-04 亀戸線 京成押上線
東向島 TS-05
鐘ヶ淵 TS-06
堀切 TS-07
牛田 TS-08 京成本線(関屋)
北千住 TS-09 常磐線 地下鉄日比谷線,千代田線 つくばエクスプレス
小菅 TS-10
五反野 TS-11
梅島 TS-12
西新井 TS-13 大師線
竹ノ塚 TS-14
谷塚 TS-15
草加 TS-16
松原団地 TS-17
新田 TS-18
蒲生 TS-19
新越谷 TS-20
越谷 TS-21 武蔵野線(南越谷)
北越谷 TS-22
大袋 TS-23
せんげん台 TS-24
武里 TS-25
一ノ割 TS-26
春日部 TS-27 野田線
北春日部 TS-28
姫宮 TS-29
東武動物公園 TS-30 日光線
和戸 TI-01
久喜 TI-02 宇都宮線
鷲宮 TI-03
花崎 TI-04
加須 TI-05
南羽生 TI-06
羽生 TI-07 秩父鉄道線
川俣 TI-08
茂林寺前 TI-09
館林 TI-10 佐野線,小泉線
多々良 TI-11
TI-12
福井 TI-13
東武和泉 TI-14
足利市 TI-15
野州山辺 TI-16
韮川 TI-17
太田 TI-18 桐生線,小泉線
細谷 TI-19
木崎 TI-20
世良田 TI-21
境町 TI-22
剛志 TI-23
新伊勢崎 TI-24
伊勢崎 TI-25 JR両毛線

東武日光線

路線総延長 94.5km
軌間 1067mm
駅数 26駅
電圧 1500V(直流)
閉塞方式 自動閉塞式
最高速度 120km/h

24、25話の中盤と26、27話の中盤~ゴールまで運転。
伊勢崎線の東武動物公園駅から分岐し東武日光までを結ぶ路線。開業時から電化、複線であり東武伊勢崎線と直通運転を行っていた。
首都圏~日光間のアクセスは開業当時から1950年代にかけて、国鉄と強いライバル関係にあり、両社とも当時としては破格な豪華列車を次々導入し、しのぎを削っていた。
国鉄が1982年に日光線の優等列車の運転を取りやめてからは、日光方面への輸送が伸び悩み、2006年からはかつてのライバルであったJR東日本との直通運転も開始している。
ゲームで走ってみてもわかるが、新鹿沼駅を境に北側(東武日光側)は25‰近くの急勾配が連続し、南側(東武動物公園側)は線形の良い平坦区間となっている。
また、明神~下今市間には曳舟~押上間の半蔵門線への連絡線を除けば東武線で唯一のトンネルが存在する。しかもとても短い(40m)。
現在ここを直通する特急「スペーシア」の100系は平坦区間の高速走行性能と、勾配区間の登坂性能を両立すべくとんでもないハイスペックに仕上がってしまったのは有名。

ゲームでは前述のとおり新鹿沼を境に線形が大きく変わる。新鹿沼を過ぎると長い直線と緩い中高速コーナーが連続するなかなか退屈な区間になる。最初から全開で飛ばせるヒルクライムはともかく、ダウンヒルの初挑戦時は日光線内は全線にわたって普通より遅く走らなければならないため、体感時間はとても長い。東武動物公園の駅名表示を見た瞬間気分が落ち着いたプレイヤーも多いことだろう。

駅一覧(赤字は24、25話では使用しない駅)
駅名 駅番号 乗り換え路線
東武動物公園 TS-30 伊勢崎線
杉戸高野台 TN-01
幸手 TN-02
南栗橋 TN-03
栗橋 TN-04 JR宇都宮線
新古河 TN-05
柳生 TN-06
板倉東洋大 TN-07
藤岡 TN-08
静和 TN-09
新大平下 TN-10
栃木 TN-11 JR両毛線
新栃木 TN-12 宇都宮線
合戦場 TN-13
家中 TN-14
東武金崎 TN-15
楡木 TN-16
樅山 TN-17
新鹿沼 TN-18
北鹿沼 TN-19
板荷 TN-20
下小代 TN-21
明神 TN-22
下今市 TN-23 鬼怒川線
上今市 TN-24
東武日光 TN-25 JR日光線

東武鬼怒川線

路線総延長 16.2km
軌間 1067mm
駅数 9駅
電圧 1500V(直流)
閉塞方式 自動閉塞式
最高速度 75km/h

24、25話の序盤で走行。
当路線のもとは鬼怒川水力電気(現在の小田急電鉄の前身)という会社が鬼怒川に発電所を作り、そこへ資材を運搬するために敷設された軌道であり、その後1920年に下野電気鉄道となり、1943年に東武鉄道が買収し鬼怒川線となった。
新藤原~下今市間の全線が単線で敷設されており、沿線には鬼怒川温泉をはじめとした観光地が多いため、東武線内から特急「きぬ」や
JRと東武線を直通する特急「きぬがわ」「スペーシアきぬがわ」が運転されている。
新藤原からは会津方面へ向かう野岩鉄道線が接続しており、東武線からそのまま野岩鉄道に直通する列車も
設定されているため、線内利用者よりは中距離輸送の需要が高い。
新藤原より先の野岩鉄道線ではSuicaやPASMO等の交通系ICカードが使用できないため、新藤原駅はPASMO最北端の駅として有名。

ゲームでは東堂塾編最初の難関。RSからは片輪ドリフトが使用可能にはなっているのだが、鬼怒川線内は視点の変わるイベントが多く
下手に片輪ドリフトを使用すると、林などの死角で見えないS字コーナーに突っ込んで脱輪してしまうことが多い。視点の変わるイベント中は
片輪ドリフトさえしなければ基本脱線することはないので、小佐越駅を出た直後など、大輝のセリフを聞き逃さないように。

駅一覧(赤字はバトルで使用しない駅)
駅名 駅番号 乗り換え路線
下今市 TN-23 日光線
大谷向 TN-51
大桑 TN-52
新高徳 TN-53
小佐越 TN-54
鬼怒立岩(信)
鬼怒川温泉 TN-55
鬼怒川公園 TN-56
新藤原 TN-57

東武東上本線

路線総延長 75.0km
軌間 1067mm
駅数 38駅
電圧 1500V(直流)
閉塞方式 デジタルATC、東武型ATS
最高速度 105km/h

28、29、30、31話で運転。
東武東上本線は、1911年(明治44年)に発足した東上鉄道という鉄道会社が1914年(大正3年)に池袋~田面沢(現在の川越市~霞ケ関間に存在した駅)を
開業させたのがはじまり。1920年(大正9年)に東武鉄道(現在でいう伊勢崎線系統)と合併した。
かつては池袋から寄居までを直通する電車も存在していたが、2005年に廃止され池袋~小川町間と末端の小川町~寄居間は別々のダイヤが組まれているほか、小川町~寄居間ではワンマン運転も行われている。
伊勢崎線とは同じ会社同士で線路はつながっておらず、双路線で車両の入れ替えなどを行う場合は寄居~羽生間を秩父鉄道線を経由する必要がある。
1987年から営団地下鉄(現:東京メトロ)有楽町線との相互直通運転を開始、2008年からは副都心線とも相互直通運転を開始し、現在は一部列車が東急東横線、みなとみらい線まで乗り入れを行っている。
夕方~夜間の帰宅ラッシュ時間帯には、池袋~森林公園、小川町間の下り方面で座席定員制通勤ライナー「TJライナー」が運行されており
近鉄のL/Cカーのような通常時はロングシート、ライナー運用時はクロスシートに座席が切り替わる専用車50090系を使用している。
2016年春からは朝のラッシュ時間帯に上り「TJライナー」の設定も予定されているようだ。
最近まで、東武最古参の通勤車8000系が都心池袋まで乗り入れており、原型に近い車両なども残って人気を集めていたが、50000系などの新車導入や伊勢崎線で余剰になった30000系の転属、池袋~小川町間のデジタルATC化などで、2015年1月に池袋~小川町間から撤退。現在は末端のワンマン区間の小川町~寄居間と、東上線系統の唯一の支線である越生線で活躍している。

ゲームでは、池袋から武蔵嵐山を少し進んだ嵐山信号場までの間を1往復する伊勢崎、日光、鬼怒川線に並ぶなかなかの長時間コース。
コース自体は比較的単調でそこまで難しくなく、きついコーナーも数える程度だが、それ以上に舘智幸の挙動とデモカーの性能が凶悪であり
走り方を間違えると手がつけられなくなることさえある。場合によっては小技や運といった要素もからんでくるので、挑戦する際はある程度の覚悟を
しておこう。

余談であるが、東上線はその誕生の経緯もあってか、最近まで鉄道業務本部の直下に東上業務部とよばれる伊勢崎線系統とは別の業務組織が存在していた。東上業務部の車両、施設関係以外の現業部門は本社との交流がなく、そのことも東上線の独立色をいっそう強めていた。

駅一覧(赤字はバトルで使用しない駅)
駅名 駅番号 乗り換え路線
池袋 TJ-01 JR山手線・埼京線・湘南新宿ライン・西武池袋線・地下鉄丸ノ内線・有楽町線・副都心線
北池袋 TJ-02
下板橋 TJ-03
大山 TJ-04
中板橋 TJ-05
ときわ台 TJ-06
上板橋 TJ-07
東武練馬 TJ-08
下赤塚 TJ-09
成増 TJ-10
和光市 TJ-11 地下鉄有楽町線・副都心線
朝霞 TJ-12
朝霞台 TJ-13 JR武蔵野線(北朝霞)
志木 TJ-14
柳瀬川 TJ-15
みずほ台 TJ-16
鶴瀬 TJ-17
ふじみ野 TJ-18
上福岡 TJ-19
新河岸 TJ-20
川越 TJ-21 JR埼京線・川越線
川越市 TJ-22
霞ケ関 TJ-23
鶴ケ島 TJ-24
若葉 TJ-25
坂戸 TJ-26 越生線
北坂戸 TJ-27
高坂 TJ-28
東松山 TJ-29
森林公園 TJ-30
つきのわ TJ-31
武蔵嵐山 TJ-32
嵐山(信)
小川町 TJ-33 JR八高線
東武竹沢 TJ-34
男衾 TJ-35
鉢形 TJ-36
玉淀 TJ-37
寄居 TJ-38 JR八高線・秩父鉄道線