攻略(第六話)

「あのヤローをブチ抜く前に、まずはてめーを、ブッちぎる!!」


深夜の近鉄大阪線。啓介と毅の、プライドを賭けたバトル。
それを静かに見守る慎吾・・・

電車でD第六話。8200VS21000Rのバトル
このバトルでは、啓介として阪急8200系を操作することになります。
ほぼイベント戦のようなものではあるものの、油断は禁物です。
このゲームで2番目に簡単なステージ
最初のイベントで「来たぞ」のあと画面が切り替わった後から操作が可能です。

  • 勝利条件:名張駅に21000系より早くゴールする



ステージ攻略方法

ブレーキは「なろぉ!」まで必要ありません(ホントに)

その直後の架線柱が密集しているように見える所が2つありますが、2つめでブレーキをかけましょう。
かけ過ぎるとアーバンに抜かれます。
(勿論、カットイン後に複線ドリフトでもクリア可能。・・・タイミングが悪いとアーバンにぶつけますが。)
  • 「なろぉ」のあと8200がアーバンを抜いた後すぐドリフト→橋の上を回転しながらそのままゴールへ この方法でいけば下手しない限りクリア可能。

カットイン直後でブレーキはいらないだろうという安易な判断に対する、地主さんの戒め(付け入っただけ?)かもしれません。

  • ちなみに、阪急8200系以外の車輌を選んだ場合、前半にもブレーキングが必要なコーナーが出てくるので注意。
    • 「鈴鹿で俺とアーバンに~」の会話が入る橋のコーナーを抜けてすぐの右カーブなどでブレーキ必須。