※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

保育所の見学


雰囲気や教育方針を知るためにも事前の見学は必須。安定期に入った5ヶ月目くらいから見学に行きます。

見学の際に留意すること
  • 見た目で決めない:キャッチフレーズ、建物の外観や壁紙がきれい、保育料が安いなど、見た目だけで決めない。
  • 部屋の中まで入る:子供たちがいる保育室の中まで入らせてもらう。
  • 子供たちの様子:表情がいきいきしているか。
  • 保育する人:数が十分か、保育士の資格を持つ人がいるか聞く。笑顔で子供たちに接しているか、経験が豊かな人がいるか、見る。
  • 施設の様子:赤ちゃんの眠るスペース、衛生、日当たり、遊び道具のほか、外遊びをしているかも確認。
  • 保育の方針:園長や保育する人から、保育の考え方、給食、連絡帳や参観の機会などについても聞いてみる。
  • 預けはじめてからもチェック:折に触れ、保育の仕方や子供の様子を見る。
  • ミルクタイムの確認:間隔が適当か、凍結母乳を預かってくれるかどうか。