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福島第一原発の事故によって多大な被害を受けている福島の方たちのための避難先まとめ情報wikiです。福島市の市民グループ「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」と連携させていただきつつ、ネット上にある情報を収集し掲載しています。簡単な操作でどなたでも編集できます。【wiki参加者の方へ】wikiの編集について(テンプレート、タグ集)をご覧ください。
情報をお持ちの方はご提供をどうぞよろしくお願い致します。

情報の確認についてお願い

情報の内容は数人体制で確認し更新に努めておりますが、念のため、情報元リンクにて情報の更新がないか確認されてからお問い合わせくださいますよう、お願いいたします。

NPO法人『チェルノブイリのかけはし』代表 野呂 美加さん講演の動画より抜粋

子供の被ばくを減らす為、物理的に高い放射線量から離れる。
内部被ばくで体に放射線量が計測されたとしても、保養として、1ヶ月安全な場所に疎開をすると、体に放射線量が計測されないで0になるというのが25年の経験で分かっています。
なので、毎日何年も浴び続け、吸い続けるのではなく、保養、疎開をして、体の放射線量を減らしましょう。

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【福岡県】~福岡のママたちと大自然があなたを待ってるよ〜おいで福岡プロジェクト・夏

※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

夏休みを利用して、福岡市内から車で約1時間、果実どころ「うきは市」の山村にいらっしゃいませんか?豊かな大自然のなかで、みんなで共助しながら自然と寄り添う暮らしに触れてみましょう。
滞在中のオプションとして、専門分野の講師のサポートによる放射能をデトックスする方法、玄米菜食、自然療法、自然育児などについて学ぶ機会もあります。

●日程
2011年8月9日(火)〜23日(火)の全日程を参加できる方
  • 集合場所(福岡)・時間等は参加者にお知らせします。

●参加費
  • 滞在費・食費など基本的な生活費は無料です。
  • 渡航費については、一家族50,000円をサポートします。

●場所
 (福岡県うきは市内)
 ※問い合わせは「おいで福岡事務局」までお願いします。

●内容
1.玄米菜食を取り入れ、排出しやすい身体を整えます(お米や野菜は地元産)
2.大自然のなかで、のびのびと過ごしていただけます。
3.滞在中の生活に関する家事全般は、みなさんの共同作業になります。
4.共に暮らすことで、知識や知恵の共有を図ります。
5.おいでサポーターや地元サポーターと一緒に、様々な体験ができます。
 (ナチュラルおやつ作り、そうめん流し、アロマ、ヨガ、ライブなど)
6.車で温泉などに出かけることも

●注意点
1.滞在中に必要な物で、持ち込めないものは事前に窓口に必ずご相談下さい。
2.託児システムはありません。お子様は保護者の責任下においてご参加ください。
3.保険は団体保険に加入しますが、全てを網羅できるものではありませんので、必要があれば各自での加入をお願いします。

●募集人数
基本的に母子(応相談)あわせて20名程度
  • 複数の家族での共同生活になります。
  • 福島県民を優先(特に福島市、郡山市、二本松市、本宮市、飯館村、田村郡、伊達郡を優先)

●講師紹介
講師による講座開催は、一般募集も行います。今のところ、下記の講師陣が協力してくださる予定です。

  • 岡部 賢二さん
マクロビオティック、陰陽五行と気・血・水の考え方と、深層心理学をとり入れた独自の健康指導で多くの方を指導している。著書に「マワリテメクル小宇宙〜暮らしに活かす陰陽五行」(ムスビの会)、「月のリズムでダイエット」(サンマーク出版)、「心とからだをキレイにするマクロビオティック」(PHP出版)。1961年生まれ。趣味は畑仕事。
『ながいわの郷ムスビレストラン』にも行くことができます。

  • 藤牧 経乗(ふじまき つねのり)さん
1958年東京生まれ。大学卒業と同時に米国へ留学。'94年から米国にてマクロビオティックの指導と頭蓋仙骨療法の治療を開始。世界・日本各地で「家庭でできる頭蓋仙骨療法」のワークショップを行う。現在、福岡に拠点を移し、助産院での治療や、保育園との連携を行いつつ、福岡、横浜、東京を中心に産婦人科医師、歯科医師、助産師をはじめ一般者向けのワークショップや、妊娠前〜子育て中の女性への講演を行い全国を飛び回っている。

  • 沼田みよりさん
うきは市在住
色彩ワークセラピーによるメンタルワークのサポート

  • 西村靖子さん
医師、専門は神経内科。現在は東洋医学を勉強中。子育て中の3児(11歳、9歳、4歳)のママでもある。

●お申込み方法
HPからお問い合わせください
http://oidefukuoka.com/

サイトにアクセスが困難な方は、info@oidefukuoka.com
イベント担当までお知らせください。

※電話でのお問い合わせ:080-6401-1229(受信専用)

【主催・事務局】
おいで福岡プロジェクトチーム
 Mail:info@oidefukuoka.com
    代 表:森 ゆうか
    副代表:なす なおこ
    呼びかけ人:あべ めぐみ(福島から避難中)
  

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お知らせ

「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」経由の情報をご覧になって避難された方は、避難後のサポートも致しますので、お手数ですがへ下記連絡先へご連絡いただきますよう、お願いいたします。
電話 080-4322-1140
e-mail: npo.iiyo@gmail.com
(担当:煙山)

子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク自主避難証明申し込み書

私たち「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」は、子どもの命と健康を最優先と考え、また、人間として健やかに生きるという当然の願いを行使したいと考えるすべての人に、この証明書を発行いたします。
法的な効力はございませんが、新しき土地へ飛び立つ福島の人たちへ、受け入れてくださる自治体の皆様が最大限の配慮とご厚情を示してくださいますよう、切に願います。ダウンロードはこちら

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