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福島第一原発の事故によって多大な被害を受けている福島の方たちのための避難先まとめ情報wikiです。福島市の市民グループ「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」と連携させていただきつつ、ネット上にある情報を収集し掲載しています。簡単な操作でどなたでも編集できます。【wiki参加者の方へ】wikiの編集について(テンプレート、タグ集)をご覧ください。
情報をお持ちの方はご提供をどうぞよろしくお願い致します。

情報の確認についてお願い

情報の内容は数人体制で確認し更新に努めておりますが、念のため、情報元リンクにて情報の更新がないか確認されてからお問い合わせくださいますよう、お願いいたします。

NPO法人『チェルノブイリのかけはし』代表 野呂 美加さん講演の動画より抜粋

子供の被ばくを減らす為、物理的に高い放射線量から離れる。
内部被ばくで体に放射線量が計測されたとしても、保養として、1ヶ月安全な場所に疎開をすると、体に放射線量が計測されないで0になるというのが25年の経験で分かっています。
なので、毎日何年も浴び続け、吸い続けるのではなく、保養、疎開をして、体の放射線量を減らしましょう。

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【長野県泰阜村】山村留学にて被災児童を長期で受け入れます(6月15日現在3名の被災児童受け入れ中)


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東日本大震災で被災された皆様


長野県泰阜村の震災支援について
被災児童の山村留学受け入れ(長期:数ヶ月~最長3年)

                  長野県泰阜村長 松島貞治
                  NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター
                     代表理事 辻 英之


 このたびの「東日本大震災」にて被災されました皆様に、心よりお見舞いを申し上げます。また、震災により尊い命を無くされました皆様のご冥福を謹んでお祈りし、ご遺族の皆様に深くお悔やみを申し上げます。
 長野県泰阜村は長野県南部に位置する人口1900人の小さな山村です。在宅福祉政策を「共助」の仕組みと位置づけ、村民皆で支え合う村づくりを展開しています。
 このたびの東日本大震災におきましても、このような支え合いによって成り立つ村が、村内の資源を総動員して微力ではありますが支援をさせていただきたいと強く思っております。
 ご両親は仕事や復興で居住地を離れられないが、こどもだけでも安心して生活させたいと感じられている方、ご希望があればご連絡をいただければ幸いです。6月15日現在、すでに3人の被災児童を受け入れ、安心して村の暮らしを始めております。
 泰阜村は、阪神大震災の時は、村内のNPOグリーンウッド、小学校、役場、村民が協働し、被災児童を3年間山村留学にて受け入れました。経験と実績もありますのでどうかご安心してご連絡をいただければ幸いです。
 最後になりますが、一日も早く普段の生活に戻れますよう、皆様のご無事を心よりお祈り申し上げます。

1.被災児童の山村留学による受け入れ
  ・生活受け入れ:NPOグリーンウッド:暮らしの学校「だいだらぼっち」
  ・学校受け入れ:泰阜小学校・中学校
  ・経費負担:泰阜村
  ・期間:受け入れ開始時点から数ヶ月~1年間(2012年3月31日まで)
   ※復興状況及び村の方針により、最長3年間
  ・人員:残り2人(6月15日現在3人受け入れ済み)

2.情報公開
  ・NPOグリーンウッドの震災支援ブログにて、NPOグリーンウッドの震災支援情報を公開中です。http://blog.goo.ne.jp/gwshien

●担当窓口
 ・NPO法人グリーンウッド自然体験教育センター http://greenwood.or.jp
   0260-25-2851
 ・泰阜村教育委員会 
   0260-26-2750   
   

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お知らせ

「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」経由の情報をご覧になって避難された方は、避難後のサポートも致しますので、お手数ですがへ下記連絡先へご連絡いただきますよう、お願いいたします。
電話 080-4322-1140
e-mail: npo.iiyo@gmail.com
(担当:煙山)

子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク自主避難証明申し込み書

私たち「子どもたちを放射能から守る福島ネットワーク」は、子どもの命と健康を最優先と考え、また、人間として健やかに生きるという当然の願いを行使したいと考えるすべての人に、この証明書を発行いたします。
法的な効力はございませんが、新しき土地へ飛び立つ福島の人たちへ、受け入れてくださる自治体の皆様が最大限の配慮とご厚情を示してくださいますよう、切に願います。ダウンロードはこちら

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