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  434:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 04:43:47.19 0

徳永「嗣永おめえ生えてんのかよ毛!」


     461:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 04:55:01.69 0

徳永「嗣永とか清水のこと気に入って引き込んだのは夏焼じゃんかよ」


     462:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 04:56:24.61 0

徳永「嗣永なんて特につかえねーよ」

その数日後の喧嘩で重症を負った徳永を介抱した嗣永に対し徳永は気持ちを改めた


     470:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:03:25.98 0

徳永「よう嗣永!今日もきもちわりぃ歩き方してんな!!」
嗣永「もう傷は大丈夫なの?」
徳永「あーもう下手な手当てのおかげで自然治癒がすごくって!」


     517:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:20:35.37 0

徳永「なに中国人いんの?酢豚!酢豚とかマボー豆腐作ってもらおう!」
清水「マーボーね・・・僕が調べてわかったのは銭っていうのと李っていう正体不明の留学生がいるってことだけ・・・熊井君どうするの?」


     540:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:32:15.66 0

矢島は純粋に競技者として熊井の才能に惚れるのであった

矢島「熊井君っていったっけ・・・僕とボクシングやらないか?君なら全国取れる」

一緒に居た徳永「聞いた?wwwwwwボクとボクシングだってwwwくだらなーwww」

熊井「おまえ黙れバカ・・・」


     542:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:32:34.87 0

徳永「おい梨沙男!お前キュート学園の鈴木って奴に手出してるんだってな!!」


     557:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:39:26.97 0

徳永「中島ってやつ聞き覚えがあるな・・・矢島のそばにいつもいるんだ。そばよりおーど・・・コホン、気色悪い笑い方するやつだった。ただあいつには殺意は感じなかったぜ。」


     566:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:42:46.26 0

徳永「おまえ・・なんで・・?」
夏焼「言った・・・・だろう・・・・もう犠牲者は出さないと」


     585:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:50:29.19 0

菅谷と鈴木の関係でキュート学園と一触即発状態

徳永「矢島は大丈夫、敵じゃあない。」
清水「やばいのは殺戮ピエロこと萩原とその盟友岡井・・・それと中東系のこいつ。ウーメダ・エリカ・・・あとは例の中島か」
徳永「中島ねぇ・・・敵かな?味方かな?」
熊井「おめうっせぇ」


     611:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:57:26.51 0

徳永「いいぞ夏焼!いけー!」


     612:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 05:58:24.32 0

徳永「おめぇは部下は多いけどここにいるこのホーケーヤロー嗣永よりよえーよ」
嗣永「え、ちょ、とくながくん?」
夏焼「かっわいいww」
嗣永「ええ?え?」
須藤「いいとこなのにふざけるんだな」


     627:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:03:48.19 0

夏焼「右手だけ壊さず残して欲しい?オナニーできないと困るでしょ」
徳永「別によくね?」
菅谷「だめー!それはかわいそう!!」


     634:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:05:42.01 0

徳永「でましたオナニスト同士の同情ww」
夏焼「嗣永はできないと困る?」
嗣永「え、ええ?でき、プスプス」


     653:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:13:51.44 0

清水「駅前でケーキ買ってきたよ」
徳永「おおっ、清水気が利くー!」
清水「はい、菅谷くんは今一度手を洗ってきてね」
菅谷「あ、はーい(ポリポリ)」
熊井「きったねぇなぁあいつw」
夏焼「嗣永は洗わなくてイイの?w」
嗣永「いじらないもん・・・」
須藤「なに照れてんだよ」


     672:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:20:55.81 0

徳永「知ってる?菅谷毎日替えのパンツ持ち歩いてるんだぜwwwインキンwwwww」
夏焼「プッww人のw・・・オホン!人の困ってるところを笑ってはいけ・・・ナイwww」


     684:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:29:03.64 0

徳永「おい嗣永!腕相撲やろうぜ」
嗣永「な、なんで?」
徳永「別に理由なんてねーんだよ。ウダウダ言わずにそこ座れオラ!」
嗣永「は、はい…」
徳永「おっし、レディー、ゴー!」

ガンッ!

徳永「ちょ……お前、ゴーって言う前に始めんなよコラ!」
嗣永「あ…ごめんなさい!ごめんなさい!」
徳永「もう一回行くぞ!レディー、(ふんっ)ゴー!」

ガンッ!

徳永「……」
嗣永「ごめんなさい!ごめんなさい!ごめんなさい!」
徳永「腕相撲なんてやらせんなよボケ!」


     696:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:34:34.99 0

熊井「嗣永は強いよ。俺は喧嘩以外なにも嗣永に勝てねぇ」
嗣永「え、言いすぎですよぉ・・・なんか照れる」
徳永「幸せもんだなw」
須藤「おめでたいな」


     729:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:51:05.15 0

 >>718
徳永「へぇこれがモー商。田中ってのと道重ってのと光井ってのは貫禄がないね」
清水「情報が入り次第伝えるよ・・・」


     744:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 06:58:30.55 0

夏焼「弱点を見つけるのが得意だからわかるんだけど・・・モー商の団結は脆いよ。あれは偽りの団結だ。ただ・・・崩れてからの方が怖いね」
清水「そうなんだ、僕もそれ言おうとしたんだ」
徳永「ほんとか~清水?」


     748:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 07:00:02.34 0

須藤「うどんの事を何でわざわざおーどんなんっつーんだよ」
徳永「響きがカッケーだろが」
菅谷「プッwww」
徳永「なんだコラ!やんのか?菅谷」
菅谷「制服引っ張んなよ」
徳永「あっ!ちょ!インキン掻いた手で触わんな!」


     775:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 07:10:54.11 0

徳永「回転寿司寄ってこーぜー」
夏焼「いいね」
菅谷「・・・」
夏焼「ガースーも来るかい?」
菅谷「え、でも」
夏焼「一緒に行こうよ。」
菅谷「うん!!」
夏焼「はい、エチルアルコール。携帯するといいよ」
菅谷「う、うん・・・」


     909:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 09:01:29.40 0

徳永「おぅ、もうみんな集まってるってよ」
熊井「…わりぃ、今日は俺パスさせてもらうわ」
徳永「あん?なんだよ、体の調子でもワリーのか?」
熊井「いや、そうじゃねーけど、ミントの奴がうるせーからよ」
徳永「ミントぉ?何だよ、このヤロー、また新しいスケでもできたのか?」
熊井「ま、まぁ、そんなとこよ」
徳永「ちっ、そういうことなら仕方ねーな。じゃあみんなには俺から言っとくよ」
熊井「わりぃな」

熊井「ただいま~」
ミント「ワンワンワン」
熊井「おぉぉ~、ミント。遅くなってすまねぇ。寂しかっただろ?」
ミント「ワンワンワンワン」
熊井「お~、よちよちよちよち」


     924:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 10:52:44.51 0

清水「おい聞いたか モー商にキュー学の鈴木がさらわれたらしいぜww今頃顔面ほうか…」

熊井「あ、おい!菅谷!」

須藤「なんだあいつ急に走り出して」

夏焼「みんな気づいてねえのかよ。菅谷、鈴木に惚れてんだよ」

嗣永「ボーイズラブか~♪」

徳永「ふん、アホくさ」

熊井「じゃあ菅谷は鈴木を探しに…?やべえぞ!」

須藤「あいつ…!」


     939:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 12:50:06.97 0

 >>924
夏焼「ねぇボーイズラブってなに?」
徳永「はぁ夏焼しらねーのかよ美少年同士のラブラブでウハウハなストーリーだよ池袋行って出直して来いよ」
夏焼「ふぅん・・・ねぇ嗣永」
嗣永「なぁに?」
夏焼「僕たちもボーイズラブしようか?」
嗣永「え、ええ?だ、いや、なつや・・・」
夏焼「あはははは」
熊井「やめてやれよ」
夏焼「ごめんね熊井くんw」
嗣永「(うわーうわーどうしようボーイズラブだって)」


     966:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 16:34:32.93 0

久住「だてにキラーソーの異名は持ってないぜ」

夏焼「それは、あの・・・・キラリって書こうとして間違えて・・・・・」

徳永「夏ちゅ姫、何一人で赤くなってるんだ?」


     991:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 17:31:57.59 0

修学旅行風呂場にて

嗣永「体も洗ったし、温もったし、そろそろ上がろうかな」
湯船から上がり、入り口に歩いていく嗣永

入り口付近の洗い場では、キャプテンと徳永が体を洗っていた

清水「さっきから流しても流しても泡が消えないのは君のせいだったんだな・・・もう・・まったく」

徳永「気がつくのがおせーよ。周り泡だらけにして」

その泡の中に、石鹸があることを知らず、変な小走りの嗣永
案の定、石鹸を踏み、足を取られひっくり返る寸前、
ちょうどそこにあったバーを掴み、バランスを保つことができた。

清水「大丈夫か!嗣永」 徳永「変な走り方してっからだよ。」

清水「そもそも徳永がいけないんじゃないか!」

嗣永「まぁまぁ、なんともなかったんだし、大丈夫だから、落ち着いてキャプテン」

清水「今回は嗣永が言うから許すけど、徳永、次やったら許さないからな」

徳永「へいへい、わるーございました」

熊井「嗣永、何事も無かったのはいいが、そろそろ離してくれないか」

嗣永「あれ熊井ちょー・・・えっ・・・もしかして・・これ・・・熊井ちょーの・・・・」

熊井「みなまで言うな。お前こんなときまで小指立てるんだな。マイク握る時みたいになってるぞ」
湯気で見えませんでしたが、ちょうど、桃太郎のいい位置にあったのは、熊井ちょーの・・・・でした。
握って大丈夫ってことは・・・・、熊井ちょーは何に興奮していたのでしょうか・・・・・。ナニの話でした。


     999:名無し募集中。。。 2009/06/04(木) 17:36:32.93 0

徳永「相変わらずキモいなあ嗣永!」