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Q.なにコレ?

A.ちょっと変わった「ニンテンドー3DS」のレースゲーム。携帯やスマートフォンのゲームでそれの続編

Q. どんなゲームなのさ

A.特徴としては
  1. 実車
  2. 実在する都市をモチーフとしたコース
  3. ニトロを使い、超スピード(初期でも300kmはでる、最後の車とかは696㌔くらいでる)でコースを駆け抜ける
  4. 比較的簡単な操作性
  5. 一般車がいる
  6. バイクがある
とかとか、携帯機用にいろいろ削ったニード・フォー・スピードとおもってくれればいい

Q.一般車?

A.都市がモチーフなので一般車が走ってる、あたると跳ね飛ばされたり跳ね飛ばしたりできる。そこまで走ってないし進行方向が決まっているのでそこまで気にならない ゴーストモードでは出現しない 挙動が少しおかしいがキニシナイキニシナイ

Q. どんな車あるのさ

A.バイクからレーシングカーまでいろいろ、アメリカのスーパーカーがおおい
日本車はフェアレディZ350とR35GT-R。詳しいことは公式サイトに
ただバイクのグラフィックがちょっと荒(

Q. 面白いの?

A.携帯機のゲームらしいところもあるが面白いしやりがいもあるがおなじ3DSのリッジレーサと比べるのは酷かもしれない
しかしその差は実車や実在都市をモチーフとしたコースやゲームシステムなどで埋まるとおもうぞ。

Q. ロード時間は?

A.ほとんど無いがレース開始前とレース終了後「メニュー」に戻ったときのみある。十五秒程度で待っている時間は文章や画像が表示される

Q. リッジレーサー3Dとどっち買うか迷うんだけど

A.ここは人それぞれだが、参考までに
○リッジレーサー3Dについて
  • 総合
NAMCOの伝統ローンチゲーム。
実車、現実の街、チューニング、デカールなし。塗装パターンが車ごとに3種類、色も選べる。ニトロは8種類から選べる。
12台のノーマルカーと6台のスペシャルカーで18台のマシンが登場する。
一見少なく見えるが、レースがクラス1~4で分けられているので、実質的にはこれの3倍程度居る。一部のスペシャルカーは見た目も挙動も性能もぶっ飛んでいる。
タコメーター有り。上手くエンジンの回転数を合わせるとロケットスタートもできる。
操作はATとMTの切り替え可。

  • 映像
大体の場合ぬるぬる動く。画質はAsphaltが若干上。車内を覗く事はできない。
視点は2種類、Asphaltでいうところの「バンパー」と「近距離」のみ(リプレイモードでは地面スレスレの「ダイナミック」と、固定カメラ中継風の「オート」もある)。
立体感はAsphaltよりも強め。強すぎるという人もいる。

  • レース
リッジは対向車なし。カークラッシュ、物体破壊は一切ない。もちろんインチキパトカーもいない。
ジャンプ等のダイナミックな挙動はAsphaltに比べて弱い。その代わり急なカーブや坂があり、減速せずに突っ込むと中々迫力がある。
レース中は男女の声の実況がある。すべて英語なので何言ってるかはわかりにくいかも。パターン少なめ。
敵の車がインチキ。具体的には、1位を独走していたらいきなり㌧でもないスピードで追いつかれる、急に減速してプレイヤーに道を譲る、等。
NPCの出走位置が遥かに先で、いわゆる「後追いバトル」。
最高速度はだいたい450km/h程度(ニトロの種類による)。
基本的なドリフトへの入り方はAsphaltと同じだが、リッジは自由度が高く(補正によるものなので低いとも言えるが)、ハンドルを切るだけで曲がれたり、アクセル抜きをブレーキ代わりにドリフトもできる。
速度を一切緩めずにコーナーに突入しても大丈夫。ぶっちゃけコーナーと逆にステア切っても曲がれる。どうなってるの?

  • その他
SDカードが必要になるが、走った記録を残していつでも閲覧できる。ただしエンジンやスキール音は無い。サウンドテスト機能も兼ねている。
BGMの評価が高い。35曲あり、レース出走前にBGMを変更できる。

結論を言うと、けれん味のあるリッジレーサーに対してAsphaltはエキセントリックな感じ。
手軽さならリッジで、Asphaltはアウトローで破壊上等なゲームが好きな人にオススメ。