SignalNow Express

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最新Version 1.30.1

ストラテジー株式会社様 担当者様 この場を借りてこっそりお礼申し上げます。

このwikiは

ストラテジー株式会社 http://www.estrat.co.jp/ の
緊急地震速報専用受信ソフトウエア:SignalNow Express に関する 自分用wikiです
管理者以外は編集できません。
情報源はネット、主に2ちゃんねるのソフトウェア板と臨時地震板からです。
ぶっちゃけコピペの保管場所ですので
管理人宛の問い合わせは内容にかかわらずスルーしていますのであしからず。
2013年に入って更新はしていませんので最新の情報ではありません。

ソフト詳細説明(公式サイトからの転載)

過去の説明

気象庁の 高度利用者向け 緊急地震速報を受信し、予測震度、到達秒数を計算し、報知音と表示でお知らせします。インターネットの常時接続環境が必要です。
通常はタスクトレーに隠れて、緊急地震速報配信サーバと常時接続し、 緊急地震速報を受信した場合 、予報地点に到達する震度を予測演算して通報します。
TCP/IP 80番ポートを使用し、 NTPでの時刻同期が必要 です。受信電文は約80バイトです。

現在の説明

気象庁の高度利用者向け緊急地震速報を受信し、マグニチュード、予測震度、到達までの猶予秒数を計算します。

地震発生時には地図画面をポップアップ表示して震源地、予測地点をわかりやすく表示します。
起動するとタクストレイに常駐し待機状態となります。地震が無い時には地図は表示されません。サーバーに正常に接続している状態では、タスクトレイのアイコンが緑色になります。サーバーから切断されている状態では、タスクトレイのアイコンが赤色になります。

このプログラムはダウンロード、地震情報配信共に無料でご利用頂けます。

(ストラテジー株式会社が)震源情報を気象庁から購入する形です。
震源情報と予測計算地点の緯度経度と地盤増幅率を使って、みなさんのPC上のカエルが計算します。 

関係者様の非公式発言より

SignalNow Express では、「PCを立ち上げておかなければならないから不便だ」
「詳細な座標設定ができない」「声でカウントしてくれなくちゃ意味がない」と感じ取られた方々は、
世の中には弊社製だけでなく多くの会社様から多種多様な製品が売られておりますので、
ぜひともご自分の用途に合った製品を見つけて、身を守って頂きたいと思います。
添付ファイル


赤十字の
ウィジェット部分
JS切ってると
空白になります。

EEW受信ツール
リンク(工事中)
.NET Framework
Tipsというかマメ
中の人