小見出し
車両紹介
| 列車形式 | 運転士名 | 編成両数 |
| 阪急2000系2000F | 藤原拓海 | 8両 |
| 阪急8200系8200F | 高橋啓介 | 8両/2両 |
| 近鉄21000系21000RF | 中里毅 | 8両 |
| 京阪800系801F | 庄司慎吾 | 4両 |
| 阪急7000系7001F | 高橋涼介 | 8両 |
| 阪急2300系2307F | 藤原拓海 | 7両 |
| 223系W10F | 覆面運転士 | 8両 |
| AE86 | タクミさん | 1両(?) |
| デキ3 | 藤原文太 | 1両 |
| 京阪8000系8000F | 佐藤真子&沙雪 | 8両 |
| 阪急8000系8008F | 中村賢太 | 8両 |
| 京急2100形2199F | 岩城清次 | 8両 |
| 京急2100形21XXF | 須藤京一 | 8両 |
2000系以外の車両に関しては、話を進めていく(バトルに勝利する)と解禁されます。
尚、このページの「最高速度」は勾配無しの状態で、且つ片輪走行や複線ドリフトをしていない時のものである。LSは阪急京都線、BSは阪急神戸線(9話)のそれぞれの直線区間で測定。
BS以降の2Pカラーはカラー元ネタにて
尚、このページの「最高速度」は勾配無しの状態で、且つ片輪走行や複線ドリフトをしていない時のものである。LSは阪急京都線、BSは阪急神戸線(9話)のそれぞれの直線区間で測定。
BS以降の2Pカラーはカラー元ネタにて
阪急2000系2000F / 初心者向け
「複線……ドリフト……!!」
| LS | BS | |
| 編成 | 8両 | 8両 |
| 最高速度 | 146km/h | 146km/h |
| 起動加速度 | 26km/h/s | 29km/h/s |
| 減速(常用) | 26km/h/s | 32km/h/s |
| 減速(非常) | 63km/h/s | 66km/h/s |
| コーナー | 普通 | 悪い |
| 片輪走行 | 普通 | 普通 |
| ドリフト | 普通 | 普通 |
- LS、BSともに最初から使用可能
- 拓海が常用している車両。性能は不明だが噂によると6000系並らしい。
- これといってそれほど特徴のない車両ではあるものの、使いやすいため初心者向け。
- しかし、加減速性能は低め。また、BSでは唯一VVVF音ではない車両。
- 実は2000号車は中間車両だったり。そして2050号車は梅田寄りの先頭車両だったり。
- 同人誌本編中では2050号車が2051号車になっていることが結構多い。
阪急8200系8200F / 中級者向け
「クソッタレが、パンタ一基下がってんじゃねーのか!!」
| LS | BS | |
| 編成 | 8両 | 2両 |
| 最高速度 | 152km/h | 152km/h |
| 起動加速度 | 34km/h/s | 40km/h/s |
| 減速(常用) | 28km/h/s | 35km/h/s |
| 減速(非常) | 62km/h/s | 67km/h/s |
| コーナー | かなり良い | 良い |
| 片輪走行 | 少し悪い | 少し悪い |
| ドリフト | 普通 | 普通 |
- LSでは第一話クリア後、BSでは第六話プレイ後に使用可能
- 神戸レッドサンズに所属する啓介が使う車両。第一話にて初登場、第六話で運転。
- 加速が良い上に線路粘着性能が抜群に良い。フルスピードでも脱輪せずにコーナーを抜けられることが多々。
- それ故、カーブで片綸走行すらせずに走ってしまう為速度を稼ぎにくい。
- それもあってか、片輪走行での加速が少し悪い。
- ただし後輪ドリフトによる加速はかなりいい。BSからは2両になった。BSだと2両目にもパンタがあるバグがあった。
なお、実際の8200系は2両編成の増結車で、しかも2編成しか存在しない為、本当は8200系8連はありえない。
しかしその点は地主凱旋氏、きよ○氏も承知の上である。
以下、地主一派BBSから引用
しかしその点は地主凱旋氏、きよ○氏も承知の上である。
以下、地主一派BBSから引用
Re: 8200の両数 投稿者:地主凱旋 投稿日:2010/11/06(Sat) 12:28
Yes!
8200系は2両編成の増結車ですが、1巻のバトルは編成組んでるんですよ~
実は編成に関しては、電車でDのきよ○さんと話もして、
「2両編成で」と言われたんですが、
1巻の話をして、8両編成になりました。
ちなみに、京津線でのバトル、2000系は4両編成で走ってたそうなんですが、
こちらのプログラム側で編成数を可変するのが間に合わなくて8両で走ることになりました…
ゲーム版、2巻以降のバトルでは、8200系は2両編成になりますので、
よろしくお願いします~
- 実際に2話ではスタートした時車両後方表示にすると7000系の窓の間から2両の8200系が見えます。
- 総員、このバトルのためだけに8200系の中間車両を製造してくれたアルナ工機様に敬礼!
実車は関西で最初に折りたたみ式のシートを導入した車両。ドア上部に14インチの液晶ディスプレイも搭載していた・・・が、現在は更新改造が施行され、9000系列と同様の固定式シートへと交換された。
近鉄21000系21000RF / 初級者向け
「黒くねーじゃん」「そのうち黒くなるから」

↑こんな感じの車両である。(ウソ電です、本物は白い)
| LS | BS | |
| 編成 | 8両 | 8両 |
| 最高速度 | 162km/h | 162km/h |
| 起動加速度 | 38km/h/s | 44km/h/s |
| 減速(常用) | 27km/h/s | 36km/h/s |
| 減速(非常) | 64km/h/s | 71km/h/s |
| コーナー | 普通 | 普通 |
| 片輪走行 | 良い | 普通 |
| ドリフト | 普通 | 普通 |
- LSでは第二話クリア後、BSでは第六話クリア後に使用可能
- ナイトキッズに所属する毅が使用する車両。第二話にて初登場。
- 近鉄21000系改め、21000R。単に「アーバンライナー」と呼ばれる事もあれば、「ブラックアーバン」と呼ばれる事も。
- 普段は五位堂検修車庫の地下100mの秘密検修線に留置されている。
- 速度、加速ともにかなり良い。カーブ・ドリフト共に良く、初級者向け。
- いがいと坂道には強い
- 総集編では、(カットインの入る)主動機イベントで最高320km/h以上出せる。
- だからといって調子に乗ると・・・ボガーンwwwwwwww
- また、BSではビスタカー風塗装、通常塗装、マルーン塗装が選べる。
- 実は抵抗制御なのだが・・・BSではVVVF音になっている
京阪800系801F / 中級者向け
「勝ちゃあいいんだよ!! どんな手を使ってでもなァ!!」
| LS | BS | |
| 編成 | 4両 | 4両 |
| 最高速度 | 150km/h | 150km/h |
| 起動加速度 | 32km/h/s | 38km/h/s |
| 減速(常用) | 28km/h/s | 40km/h/s |
| 減速(非常) | 64km/h/s | 60km/h/s |
| コーナー | かなり悪い | 普通 |
| 片輪走行 | かなり良い | 普通 |
| ドリフト | 普通 | 普通 |
- LSでは第三話クリア後に使用可能。
- ナイトキッズに所属する庄司慎吾が使う車輛。第三話にて初登場。
- 片輪走行での加速が良く、20~40km/hくらいは上がる。
- これを上手く利用すれば、一時的に170km/h以上で走行することも可能
- 小技として、転線を惜しむ間なく繰り返すことによって直線で速度をあげることが出来る。
- 転線が難しい場合、常時複線ドリフト状態しておくだけでも5km/h程速度を稼げる。
- ただし、2~4両目が脱線した状態で即座にノッチを切ると、片輪走行のレベルで(減速せずに)走る事が出来る。習得する価値はアリ。
- 京津線では軌道状態が悪いため、すぐに2両目以降が片輪走行に入る。
- 第三話では警笛を鳴らしていたが、実際のプレイではならせない。
- BurningStageではパッチ4適応移行にLightningStageのCDを挿入して起動すると使用可能になる。
- 性能は片輪走行時の加速が省かれ、ドリフト時の加速は8200の劣化版の様な感じ。おそらく7001よりかは速いと思われる
- カラーは通常の色のほかに赤、緑が追加されている。
阪急7000系7001F / 初心者向け
「今日は本気の全開運転だ!!」
| LS | BS | |
| 編成 | 8両 | 8両 |
| 最高速度 | 152km/h | 151km/h |
| 起動加速度 | 31km/h/s | 37km/h/s |
| 減速(常用) | 26km/h/s | 35km/h/s |
| 減速(非常) | 62km/h/s | 66km/h/s |
| コーナー | 良い | 良い |
| 片輪走行 | 普通 | 普通 |
| ドリフト | 普通 | 普通 |
- LSでは第四話クリア後、BSでは第十話プレイ後に使用可能。
- 神戸レッドサンズに所属する涼介が使用する車両。第一話にて初登場(銀帯なし)、その後第二話で走行シーンをお披露目し、第四話で晴れてバトルと相成る。後に第十話で運転。
- これもそれほど特徴のない車両。というかぶっちゃけ、2000系のアップデート版。
- と言っていいかもしれないぐらいの、使いやすい車両。
- ちなみに銀帯の7000系は実在しません。
- (銀帯は急行灯周りのみ6300系。こいつのような全体に巻いてるのは阪急至上前例なし。)
- 実車は現在、7000系全車両は屋根肩がアイボリーに塗装されている。
- もちろん、マルーンスターなんて愛称あるわけもなく(ry
- 実はパンタグラフ搭載の中間車両の位置が大きく間違っているが誰も突っ込まない。
- 実車は7000と三宮・宝塚方から2両目の7600に2基ずつである。またBurning Stageでは登場ステージの関係でLightning Stageと逆向きにはなるが、7101号車にもパンタグラフがついている謎仕様。
- 池谷先輩も使用している車両(電D33話より。ただし池谷のは更新後の白鉢巻の7000系である。涼介とはだいぶ見た目が違う)
- ちなみに実車は7001が鋼製車体、池谷の乗る7011はアルミ車体である。
- BSでの塗装の赤が京急旧1000形に見えてしまうのは気のせい。そして音はVVVF仕様である
阪急2300系2307F / 中級者向け
「電車ってのは曲がるもんじゃねえ、曲げるもんだ!!」
| 編成 | 7両 |
| 最高速度 | 198km/h |
| 起動加速度 | 10km/h/s |
| 減速(常用) | 24km/h/s |
| 減速(非常) | 16km/h/s |
| コーナー | かなり悪い |
| 片輪走行 | やや悪い |
| ドリフト | 不可 |
- LSではPlus話クリア後に使用可能
- 「Plus」にて拓海が乗る車両。京都線を走る、各停仕業の満員電車。
- 他の電車と比べると加減速性能は少し悪い。
- 大分現実的であると思ったが、数値化してみて全然現実的じゃなかった。
- その分、最高速度が他の車両と比べ物にならない程早い。
- ストーリーモードの途中で停車して相手に抜かれても、余裕で抜き返せるくらいである。
- 満員電車故に複線ドリフトが出来ないが、代わりに乗客が協力してくれて、傾き走行(またの名をセルフ振り子)を行う事ができる。これによってコーナーを高速で通過出来る。
- とはいえ、脱線し易いのに変わりはないので、セルフ振り子中でもフルノッチでは脱線してしまうことが多々。
- 少なくとも、京都線(Plus)程度であればフルノッチでも脱線はしないが・・・操作を間違えなければ。
- 尚、先頭車両が脱線した時にノッチを離してしまうとそのまま走行不能になることがある。
- まさか常用最大よりも非常制動の方が減速度が低いとは思わなかった。んな電車が実在したら逆に見てみたいものである。
- つまり、常用最大+傾き走行で脱線するようなら、純粋にコーナー進入速度を下げる以外に方法が無い。
- 実車の2356号車にはパンタグラフがないなど、細かいところを突き詰めたらいくらでもボロの出る車だったりするが目をつぶってあげよう。再現するほうも大変なのだ。
- 2009年3月31日付で作中の2300系のような方向幕未設置(方向板使用)の2300系は全車引退し、作中の2356号車を含む編成は引退している。
JR西223系W10F
「どけどけ轢くぞ~♪」
| LS | BS | |
| 編成 | 8両 | 8両 |
| 最高速度 | 160km/h | 161km/h |
| 起動加速度 | 34km/h/s | 40km/h/s |
| 減速(常用) | 28km/h/s | 33km/h/s |
| 減速(非常) | 58km/h/s | 81km/h/s |
| コーナー | かなり良い | かなり良い |
| 片輪走行 | 少し良い | 少しよい |
| ドリフト | 普通 | かなり良い |
- LSではPlus話クリア後に使用可能。BSでは005パッチを当てた後LSのCDをドライブに入れたまま起動することで使用可能。
- 覆面新快速こと、223系3000番台。Plusにて初登場。
- グループ上は2000番台に区分されるが、原作で3000番台と書かれてるので。
- ちなみにこの編成中で3000番台は8号車(敦賀寄りの先頭車)であるクモハ223-3001だけであり、ほかの7両はすべて2000番台である。これ以外も、3・4・6号車以外はそれぞれ2000番台のトップナンバーだったりする、何気にすごい編成だったり。
- グループ上は2000番台に区分されるが、原作で3000番台と書かれてるので。
- 先頭車が滅多に片輪走行しないので、他の列車では脱線するようなコーナーも高速で通過出来る。
- ノッチを入れると、カーブの途中でも脱線することがあるので注意。
- カーブの直前にノッチを入れなければ、ほとんどのカーブを脱線なしに曲がることが可能。(京津線の連続カーブでも最後のカーブを除けば150km/h程度で通過可能)
- 現在も、主にJR京都・神戸線で元気に130km/hで爆走中。
- 因みに覆面新快速は定期運用ではありません。
- BSでは8話の後輪ドリフトのイベントでMHが鳴る。
- ちなみに緑一色の塗装はJR西日本京都支社管内で現在113系を対象に施行されている。(117系も対象に加えられる可能性あり。)
- BSのカラーリングは 覆面新快速 113系風塗装 湖西線113系風塗装(緑色) 阪急風塗装 覆面なし通常塗装の4種類
- これを使うとところどころにイベントが追加されるらしい
- 160km/hで走行可能で脱線もしにくいかなり強い車両
AE86(藤原模型店)
「複線ドリフトは物凄い訓練を受けた運転士にしか出来ない危険なものだよ! 良い子の君たちは真似をするのは一回だけにしようね」
| 編成 | 1両 |
| 最高速度 | 146km/h |
| 起動加速度 | 28km/h/s |
| 減速(常用) | 28km/h/s |
| 減速(非常) | 64km/h/s |
| コーナー | 普通 |
| 片輪走行 | 普通 |
| ドリフト | かなり良い |
- LSでは電車バトル教室クリア後に使用可能。
- どこかで見た事のあるような車両。電車バトル教室にて乗る事になる。
- ドリフト可能ではあるが、複線じゃなくて単線ドリフト。隣の線路に列車がいてもドリフトできるから。
- デキ3形でもそうだが、単線ドリフト中は速度が10km/h上がる。その代わり、コーナーで殆ど加速しなくなる。
- これで旧ストーリーを走ると、随所にタクミさんの台詞が追加される
- カーブを抜けたと思ってドリフトを解除すると、片輪走行になる場合がある。その際は30km/hぐらい速度が上がる。
- そのまま放ったらかしにしておくと脱線することがあるので注意。
デキ3形(銚子電鉄)
「デキ3生誕八〇周年記念改修で……」
| 編成 | 1両 |
| 最高速度 | 154km/h |
| 起動加速度 | 32km/h/s |
| 減速(常用) | 28km/h/s |
| 減速(非常) | 64km/h/s |
| コーナー | 普通 |
| 片輪走行 | 普通 |
| ドリフト | かなり良い |
- LSでは総集話クリア後使用可能。(どの車両でも一回でも勝てばいい。)
- 何処からともなく現れた文太が使用する車両。総集話にて登場。
- ご存知、全長より全高の方が長い銚子電鉄デキ3形電気機関車。
- AE86と同じく、これも単線ドリフト。ぴょこぴょこ跳ねるのがシュール。
- 単線ドリフト中の挙動も同じ。抜群の安定度ではあるのだが・・・
- これで旧ストーリーを走ると、クライマックスでターボの演出が入る
- デキ「3」に因んで、マスコンは3段までしか入らない。
- 実物は、手動進段で直列4段+並列4段の8ノッチらしい。
- ちゃっかりLSにて登場しているが、原作でデキ3が登場するのはBS9話から
- 小技として、2話の途中の引き込み線らしき所に入って、アーバンに側突すると、アーバンの上に乗り、アーバンを脱線させまくる、何とも卑怯な技があるw
- ターボはLS 1,2,3,4話のクライマックスで自動的に発動する手動で発動させることはできず特に速度が上がることはない。
以下はBurningStageから登場
京阪8000系8000F
「行くわよ真子、死ぬ気で攻めなさい!定速ノッチなんかに入れたらぶっ飛ばすわよ!」
「おっけー、そう来なくっちゃ!」
| 編成 | 8両 |
| 最高速度 | 160km/h |
| 起動加速度 | 37km/h/s |
| 減速(常用) | 34km/h/s |
| 減速(非常) | 74km/h/s |
| コーナー | 普通 |
| 片輪走行 | 悪い |
| ドリフト | 普通 |
- BSでは第五話クリア後に使用可能。
- 京阪のグリーンツートン8000系、この色は無い上に京阪特急色の8000系も居ません。(8030番代を除く。ゲーム内では特急色再現)
- 800系と同じくかなり脱線しやすいが、片輪走行時の加速は悪い。ただし160km/hまで出る。(宝塚線で計測)
- UL-Rと同様VVVFではないがVVVFの音となっている
- 地味に8000Fは存在しなかったり
- 本編の段階で向きは逆だが2階建て車両の位置は一緒なので前後反転して色を変えても正しい8000系は作れなかったり
阪急8000系8008F
「2000系の化けの皮、俺がここで剥がしてやるぜ!」
| 編成 | 8両 |
| 最高速度 | 150km/h |
| 起動加速度 | 32km/h/s |
| 減速(常用) | 33km/h/s |
| 減速(非常) | 77km/h/s |
| コーナー | |
| 片輪走行 | |
| ドリフト |
- BSでは第七話クリア後に使用可能。
- 登場する8008Fは俗に言う「額縁スタイル」の編成で唯一のシングルアームパンタグラフを搭載する。
- 余談ではあるが、銀帯を外した直後のスタイルを完全にとどめた編成は、8008Fのパンタグラフ積み替えや8003F・8020F・8031Fの額縁改造などにより減少が続いている。
- ゲーム中トップクラスの編成の粗さがどうしても目立ってしまう。具体的な相違点として、実車よりパンタグラフを積んだ車両が多い(実車は先頭の8008号車と7両目の8508号車だけだがゲーム中ではほかに4両目の8758号車と8両目の8108号車にも積んである)、パンタグラフのついている車両のクーラーキセが8200系のものと同一(7000系のものと同一が正解)が挙げられる。
- 性能が低すぎるのではという指摘があったので調べてみたら7001と同じ程度で少々びっくり。
京急2100形2199F
「これが首都圏最速を誇る京急快特のドライブだ。抵抗制御のポンコツとは次元が違う!」
| 編成 | 8両 |
| 最高速度 | 160km/h |
| 起動加速度 | 40km/h/s |
| 減速(常用) | 30km/h/s |
| 減速(非常) | 68km/h/s |
| コーナー | |
| 片輪走行 | |
| ドリフト | 悪い |
- BSでは第八話クリア後に使用可能。
- (主に)清次が使用する車両。第七話にて初登場し、バトルは第八話にて。
- 涼介がつぶやく通り、最高速度や起動加速度から始まり、各種性能がトップクラス。全体的に優れた車両である。
- パッチ003適用後、発車時にドレミファインバータ音が鳴るようになりました。(詳細は小ネタにて)
- 動画によると、急行灯、方向幕は現行仕様のようです。(原作の時期は行き先が黒幕、種別幕と方向幕とも英字無し。急行灯は位置が逆)
- 勿論こんなインフレナンバーの編成はありません。
- 実際に2199号車が製造されていたら2197Fの3両目になっていただろう。
- スカートにはライトが取り付けられている模様
京急2100形21XXF
「終わりだ、あばよ2000!」
| 編成 | 8両 |
| 最高速度 | 160km/h |
| 起動加速度 | 40km/h/s |
| 減速(常用) | 32km/h/s |
| 減速(非常) | 64km/h/s |
| コーナー | |
| 片輪走行 | |
| ドリフト | 悪い |
- BSでは第十話クリア後に使用可能。
- 京一が使用する車両。第八話にて初登場、そのまま九話~十話とバトルする事になる。
- 基本的な性能は2199Fと同じ。良質なインバータ音を(気持ちだけでも)楽しみたい方は・・・是非。
- 実際にデータを計測してみると若干数値に違いがあったが普通に誤差か。コンマ00秒で合わせられたら苦労しないです。
- 勿論こんなインフレn(ry
- スカートにはBOSE製のスピーカーが取り付けられている
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